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◆キャバ嬢処刑人 一輝

◆キャバ嬢処刑人 一輝
こんにちは。一輝(イッキ)です。
数々の女性たちを処刑してきたオレですが、この度、キャバクラという最高峰の女性が集まる場所で、自分の実力を試そうと思います。
キャバ嬢はそう易々と処刑できないだろうし、逆に喰い物される危険性があるのは理解しています。しかしそれでこそ、処刑する価値があるのです。
処刑するか?!はたまた破産するか?!
キャバ嬢vs一輝をよろしくお願いします。


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近況報告!

どうも御無沙汰してます!キャバ嬢処刑人の一輝でございます。

オレのこと皆さん覚えてますか?生きてますよ~

ほんとブログ放置しまくりで、ほんと申し訳ないです・・・。

いや~、あのですね、仕事とキャバクラでブログに全く手が回らなかったんですよ。ちょっといろんなことがありすぎたんで、軽く近況報告をしときます。


だいたい1ヶ月くらい前から話しますね。

めちゃくちゃ仕事が忙しくて、昼出勤で朝方まで仕事という日々を過ごしていました。今も仕事はそんな感じなんですが、合間を縫って歌舞伎町に出陣してたんです。

まぁ歌舞伎町を歩いていると、有名嬢を8時とかそんくらいの時間に目撃できるんです。

まず今後も指名しないと思うんで名前出しちゃいますが、NOWの一条葵さんとか、アマテラスの浅倉いずみさんとか目撃するんですが、一条葵さんってめちゃ足が長げぇし!!やっぱオーラがあるね!

浅倉いずみさんは女の子情報によると、めちゃくちゃ優しい人らしいです。なんか売れる理由がわかる気がするぜ。

そんな感じで歌舞伎町で遊んでたんですが、ちょっとキャバクラに行き過ぎた。

オレってキャバクラ代っていつもカード払いなんです。

なんかカード払いのほうがかっこよくないですか?オレだけ?

いつものように、スペシャルに輝くカードをスっと差し出し、

一「これで。」

かっこええーー!!!キャバ嬢の目がハートマークだぜ!

そしてふと気になった。オレ最近いくら使ったんや?

早速カード会社のサイトにログインし、金額を確認してみたぜ。



8月の請求金額の合計・・・\553,390

9月の請求金額の合計・・・\637,880


2ヶ月分の合計・・・\1,191,270



・・・


・・・・


・・・・・


よ、予想以上だぜ・・・。

いや、全部キャバクラじゃないですよ。携帯代とか時計のローンとか生活費とかも含まれてますよ。

で、でも8割くらいはキャバクラかも・・・。

シャレにならん。



よし、2ヶ月分の給料全部返済に回せばギリギリセーフだ!

しかしキャバクラはもう2,3ヶ月は行かんとこう!絶対に行かん!

でも待てよ?

カードで払えば支払は10月だからまた行けるじゃん!わーい!

いや!こんなことしとったらいつか破産する!

よし、今日から禁キャバ生活するぜ!

禁キャバって、禁煙より辛い・・・。

がまんがまん。



というのが現状です(笑)

これが忙しくてブログに手が回らなかった理由です。

この1ヶ月間のキャバクラ生活に関しては後々書いていきますので待っていてくださいね。


そこで今の禁キャバ生活をどう乗り切るか、が今の課題なんです。

オレからキャバクラを奪ったら何も残らないからね(笑)

そこでオレは考えたあげく、一般の女の子とこの夏は遊ぶことにした。

早速昨日遊んできましたよ。




その子は元六本木のキャバ嬢で、もう水上がってるから言いますが、ミュゼルバ?っていう店にいたらしい。

ふっ、元六本木かなんだか知らんが、キャバ嬢でもない今の貴様はオレの相手ではないぜ!!

予想通り、歌舞伎町で鍛えられたこのオレの相手ではなかった。

みるみるうちにオレに惚れていくのがわかる(笑)。

昨日はヤルことはしなかったが、今週の日曜日に二人で海に行ってきます。

しかも泊まりがいい!と向こうから言ってきやがったぜ。


ふふっ、今年も楽しい夏になりそうだぜ!



以上、近況報告でした。

また放置しちゃうかもしれませんが、読者の皆さん、温かい目で待っていてくださいね。



キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」


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オレの戦い方

どうもこんにちは、キャバ嬢処刑人の一輝です!

すいません、めちゃくちゃ更新サボってましたよね。コメント頂いた皆さん、ありがとうございました☆

最近正直仕事が忙しくて、ブログに手が回らない状況なんですよ。

そしてなぜか、相方の蒼也がウツ状態www

理由は蒼也に聞いてくださいな。


そこで今回はオレが歌舞伎町でのキャバ嬢との戦い方の基本を書いてみたいと思います。

内容はキャバ嬢の処刑への基本中の基本ですので、あんまり参考にはならないかもしれませんが・・・。


まずオレが絶対に心掛けていること

①男性従業員を攻略

②2回目の来店が重要

③口説かずに褒める

④ドリンクはオレから勧める

⑤同伴は絶対に店前

⑥謙虚な姿勢で、自虐ネタ

⑦将来性を見せる

この7つを徹底しているのだ。



それでは一つずつ解説していきましょう。


①男性従業員を攻略

これは基本中の基本ですね。とにかく男性従業員と仲良くすることが絶対だ。ナンパでもいきなり知らないヤツが声をかけても無視されるが、その子の知り合いの知り合いだということがわかると、一気に気を許すのとおんなじ。従業員に好かれると、必ずキャバ嬢は安心するのだ。
つまり狙った獲物の周りから攻略していくのが、キャバ嬢攻略の基本なのです。


②2回目の来店が重要

これはオレのような金がないヤツのテクニックですが、いくら話しやすい客が来ても相手は仕事なのだ。金がないとわかると、メールすら来ねぇ。
そこで2回目の来店が、最も重要なのだ。初めての来店からオレは必ず1週間以内には店に行く。どんだけ遅くても2週間が限度だ。
マメに通ってくれる、こいつは金はないがちゃんと来てくれるとキャバ嬢に認識させることによって、メールの返信率が大幅にアップする。
とにかく連絡が返ってくる状態にするのが鉄則だぜ。


③口説かずに褒める

キャバ嬢攻略というのは「キャバ嬢を口説く」ではない。「キャバ嬢を褒める」のだ。
ただ仲良く話をしているだけじゃ、男慣れしているキャバ嬢の心を奪うことはできん。そこで、口説かれ慣れているキャバ嬢を口説いてもストレスを与えるだけなので、女の心理を突いた「褒める」ことに全力を注ぐのだ。
しかも褒め方は「可愛いね」のような普通ではお話にならない。
「街歩いてると可愛い子いっぱいいるけど、ここまで可愛い子マジで見たことない!これほんと!」
「何回かキャバクラ行ったことはあるけど、ここまで話しやすくて楽しい子は初めてだわ!しかも可愛いし!」
「(ドリンクの水滴を拭いてくれた時)あっ!ありがとう!すごく気が利くし、優しいね。」
「○○ちゃんって外見だけじゃないんだね(笑)。可愛いのに性格も良さそう。なんか素敵なお客さんがいっぱいいるんだろうね☆」
「○○ちゃんにお客さんがつく理由が分かるよ。」
こんな感じだ。
いくらキャバ嬢でも、褒められて悪い気はしない。とにかくキャバクラではオレは褒めまくってるぜ。


④ドリンクはオレから勧める

基本的にはキャバ嬢が「こうして欲しい、ああして欲しい」ということを察知して、先に行動してやるのだ。
一「ビール飲みたい!」
女「うん!すいませーん!ビールお願いします!」
一「○○ちゃんは?」
女「え?いいの?じゃあ私もビールください。」
常にキャバ嬢が何をされたいのかを察知して、先に行動し、相手からは要求させない。これができる男にはいくら相手がキャバ嬢であろうと、できる男に映るのは間違いない。これ鉄則だぜ。


⑤同伴は絶対に店前

同伴って本来の目的は「出勤前にキャバ嬢と疑似デートを楽しむシステム」だ。オレから言わせてもらえば、同伴でキャバ嬢と飯食って何が楽しいんだか・・・。
モテないおっさんどもなら、こんなくだらないシステムに鼻の下を伸ばしてホイホイ飯をおごっているようだが、オレはなんにも楽しくない。しかも金がかかる。
そこでオレはこの同伴というシステムを逆に利用している。同伴すると、基本的にはキャバ嬢にポイントがつく。時給に反映されるので、キャバ嬢は同伴したがっているが、早い時間に用意して行かなくてはならないダルいシステムでもある。
そこでオレはあえて店前同伴を選ぶのだ。しかも同伴ノルマがあるイベント時に多用するぜ。
一「同伴予定ってある?」
女「まだないよ~。」
一「じゃあ同伴しよ!店の前で待ってるね。」
女「え?お店の前でいいの?」
一「だって用意とか早くしなきゃダメだから大変でしょ?ご飯とかは仲良くなってからでいいよ☆」
女「めちゃくちゃいい人だね!!!ホントにありがとう!」
④の「こうして欲しい、ああして欲しい」というのを先に読み、しかも相手のめんどくさい部分も考慮してやれば、好感度はめちゃくちゃいいぜ。


⑥謙虚な姿勢で、自虐ネタ

こちらはキャバ嬢と話しているときは常に謙虚な姿勢で臨む。オレは外見からすると「女慣れしてそうで、自慢ばっかしそうで、女を見下した態度をとりそう」というイメージがありそうだ。
そこで腰は低く、優しい口調で、自虐ネタで笑わせる。
とにかく自分のことばっかじゃべる客が多いなか、こういう姿勢で臨めばキャバ嬢に好かれること100%だ。


⑦将来性を見せる

キャバ嬢は基本的に、早くキャバクラを辞めて今までの生活レベルを下げずに、優しい男に愛されて、裕福で自由な生活をしたいと思っている。そこをオレは突くのだ。
オレは一応会社の取締役という肩書を持っているが、それ以上に夢を持ってそれに向かって頑張っているという態度を示している。
そしてオレはこんなことを言う。
「キャバ嬢と結婚できるなら結婚したいよ(笑)。でもキャバクラで働いている子ってそれなりに生活レベルが高いし、しかもお金が必要な理由があって働いてるわけじゃん?だからもしキャバクラを辞めさせて結婚するんなら、女の子の働かないといけない理由を背負ってやれる男にならなきゃいけないなぁっと思ってて(笑)。まぁ理想だけどね。」
こんな風に冗談っぽくさらっと言ったりする。女を守れる男は強いんだぜ。



以上こんな感じでオレは歌舞伎町を攻めとるわけですよ。

まぁほとんどが基本中の基本なんで、これをやっているだけではまだキャバ嬢を攻略することはできん。

これにさらに相手の心理を読み、臨機応変に対応し、男としての魅力をプラスするのだ。

100人いれば、100通りの落とし方があるからね。

キャバ嬢は基本的には、客は恋愛対象として見てはいない。

しかしキャバ嬢もしょせん人間だ。神ではないぜ。

必ずキャバ嬢の心を動かすことはできるはずなのだ。



オレはまだまだ勉強中の身なので、さらにキャバ嬢を攻略できるように努力していくぜ。



ちなみに悲しい現実ですが、モテないおっさんはどんだけ頑張ってもキャバ嬢攻略はできません。そこを理解してキャバクラに行ってくださいね。



キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」


Kが邪魔な存在だと思い始めたが、たまには店に顔を出すようにはしていた。

なぜかって?

そうです、店に行けばたまにCを見ることができるからです☆

Kとの会話は半分聞き流しながら、常に店内を観察するのだ。

おっ、Cちゃんがいたー!

Cちゃーん!!

可愛いなぁ(*´σー`)エヘヘ




K「で、どうする?」

一「なにが?」

K「どこに旅行行く?」

一「どこ行きたいの?」

K「ハワイとかグアムとか、南国に行きたい☆」

なぜかKと旅行に行くことになっていたのです。

一「なんで海外なの?」

K「海好きだから☆」

なんでお前とハワイなんて行かなあかんのじゃ!ハワイ行く金をキャバクラに使った方がよっぽど楽しいわい!!

一「じゃあ湘南とかでいいじゃん!」

K「そうだけど・・・。」

一「まぁ考えとくよ。」

K「うん。絶対どっか行こうね☆」

おっ!またCちゃんが通った!

Cちゅぁぁぁぁーんヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ



あかん!Cちゃん可愛すぎる!

よっしゃ!どうやってCちゃんに会えるようになるか考えてみるぞ!


①Kが休みで、Cだけ出勤してる日を見計らって店に行く

これはおそらく無理なんです。

というのも、ここの店の男性従業員(グループ本部長、店長、副店長、ヘッドマネージャー、担当、その他ボーイ)とめちゃくちゃ仲良くなってしまったから。

オレが店に行くとほとんどの従業員から「一輝さん!お待ちしておりました~」と、次から次へと挨拶してくるんです。

しかも10人以上のキャバ嬢とも顔見知り状態。「一輝くん!最近どうなの~?」と勝手にオレの席に割り込んでくる奴が何人かいるのだ。

こんな状態でKがいない日に行ったら、一瞬でKにバレるし、Cにも印象が良くないのです。


②Kと付き合って、Kにキャバをやめさせる。そして、Cを処刑したら、Kと別れる。

これも考えたが、店に顔が知られてるぶんオレが店に行った時点で仲がいいキャバ嬢からKに連絡が入ることが予想される。

無理っぽいのです。



ではどうすればCちゃんに会えるのか。

いろいろ考えた結果、Kが自主退店するまで待つしかない。しかもKとは切れた状態までもっていかないと、この店には行けないだろう。

そこでKからの連絡を一切無視することに決めたぜ!

そしてKが辞めた後に、この店に行く。

一「お久しぶりです!Kちゃんに会いにきました。」

男「あっ!一輝さんお久しぶりですね~!実はKさんは退店したんですよ・・・。」

一「え?そうなんですか?最近連絡とってなくて・・・。そうなんですか・・・。じゃあ帰ります・・・。」

男「じゃあ1時間でも遊んでいって下さいよ!可愛い子つけますから!」

一「う~ん。Kちゃんくらいイイ子いたらいいんですけどね~。」

店頭の看板に目をやる。

一「あっ!この子可愛いですね~。超有名ですよねこの子。」

男「Cさんですね☆Cさんは看板ですからね!Cさんつけましょうか?」

一「ほんとですか?少ししゃべってみたいですね☆オレなんかが相手されなさそうですけど(笑)」

男「いえいえ!一輝さんくらいちゃんとしたお客様なら全然大丈夫です☆」

一「あはは、じゃあCちゃん指名で入ってみます☆」

男「ありがとうございます☆」

しかも従業員からお墨付きの優良客として入店するわけだ!


どうだ!この完璧な作戦。






K「今日何やってんの?暇ならご飯食べ行こうよ☆」

無視!

K「アユのコンサートのチケットあるから一緒に行こうよ☆」

無視!

K「最近連絡くれないけどなんかあった?」

無視!

K「今日もお仕事行ってきまーす!最近忙しいのかな?」

無視!

K「お仕事大変だろうけど、お互い頑張ろうね!」

無視!

K「今年の夏は一緒に海行こうよ☆」

無視










この状態が半年続いています。

早く辞めてくんないかなぁ。

今日もまたKからのメール無視しながら、ナイスタチェックする日々を送るキャバ嬢処刑人でした。

終わり




キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」




どうもこんにちは。キャバクラで初回料金をあえて使わず入店し、破産寸前の男、キャバ嬢処刑人です!



最近のオレは歌舞伎町のキャバ嬢を指名するとなると、もう超有名キャバ嬢しか絶対指名しないというポリシーで挑んでいます。

というもの理由があるんです。

フリーで店に行ってかなり可愛いキャバ嬢がついたとしても、そいつが有名でなければ確実に指名なんてしない。

必死に番号教えてきたり、営業メールや電話がかかってくるが、眼中になし!

この間なんてオレを客にしようとでも思ってるのか知らんが、指名もしてないキャバ嬢に渋谷まで呼び出されてラーメンを食った。

そんなことでオレから指名もらえるとでも思ってんのか!?

無駄な抵抗だぜ、バーカ。

つまりこういう普通のキャバ嬢を安易な気持ちで指名してしまうと、そこの店の有名嬢を指名できなくなってしまう恐れがあるのです。

例え指名すれば100%セックス出来るショボいキャバ嬢がいたとしても、オレは1%も可能性のない有名キャバ嬢を指名する。

抱いて



出直してこい!



細チン野郎!



言わないでよ



オレはそういうカッコいい男なのだ。




そしてオレが今最も指名したいキャバ嬢がいる。

そのキャバ嬢をCとすると、Cは某有名店で不動のナンバーワンらしい。そして歌舞伎町No.1のAと同じくらい有名嬢だ。てかキャバクラ好きな人なら誰だって知ってるキャバ嬢。

過去雑誌やネットで見てきたキャバ嬢の中でも、もっともオレ好みのキャバ嬢C。もしかしたら歌舞伎町No.1のAより可愛いかもしれん。

それぐらいカリスマ性のあるキャバ嬢なんです。

とにかく可愛い・・・。

この子に「他のキャバクラに行かないで!」って言われたら迷わず「はい!」って言ってしまうだろう。

この子に「金玉切り取って!」って言われたら迷わず「はい!」って言ってしまうだろう。

この子に「口からウンコ出して!」って言われたら迷わず「はい!」って言ってしまうだろう。

それくらいCはオレの中では、日本一可愛いキャバ嬢なんです。

しかし!

オレにはCを指名できない理由があるのです。

あの頃(約半年前)のオレはアホだった・・・。





ある有名店に足を運んだオレと蒼也。

当然フリーで入店したのだが、最初についたキャバ嬢がめちゃくちゃ可愛い!

こいつをKとしとこう。

話していると気が合うし、とにかくめちゃくちゃ楽しい!

オレは迷わず、

一「Kちゃんともっと話してたいから、指名するね。」

と言ってしまった。


この判断がアダとなってしまった。


そうなんです。実はこの店こそもっともオレ好みのキャバ嬢Cが在籍する店だったのです。

今考えればオレはめちゃくちゃアホなことをしてしまっていたのだ。Kを指名してる限り、Cを指名できないという状況に陥ってしまった。

Kは確かに可愛い。性格も合うし、店に行かんでも簡単に外で会える。スタイルもめちゃくちゃ良い。

付き合えば楽しいんだろうなぁ、という感じだ。

しかしCと比べると圧倒的にカリスマ性が足りないのだ。

歌舞伎町を一緒に歩くと、振り返る人間の数が全く違うだろう。女はブランド物だという考えのオレにとっては致命的な部分なのです。



あの頃のオレはそんなこと考えずにKにハマっていた。

Kはかなり可愛いので売上的には中堅クラスといったところか。

店での売上は4位~10位を行ったり来たりしているらしい。

そんなKと仲良くなり、店以外で会ったり、ご飯食べに行ったり。

そんな関係が1ヶ月、2ヶ月と過ぎていくにつれ、Kへの想い以上に後悔の念が凄まじくなってきた。


こいつはめちゃくちゃ気が合うし可愛いぜ・・・。


しかーし!!


やっぱ指名するんなら超有名嬢のCの方がいい!!


Cに会いたいよぉ~!!


Cちゃ~ん!!


この恋心はどうしたらいいんや~。


なんでこんなにCに会いたいのに会えへんのや!


なんでや・・・。


それもこれもCと同じ店にKがおるからや・・・。


Kの野郎・・・。


Kのクソ野郎がっ!!


次第にKへの想いが憎しみへと変わっていった・・・。




オレの被害妄想は次回へ続く




キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」



こんにちは、歌舞伎町ドリームを掴むために生まれてきた男、キャバ嬢処刑人です!


前回のイメージ画像公開の記事ですが、オレのイメージが違っていたとのお声がありました~!

そんなに違いました??

オレってどんなイメージだったのでしょうか?(笑)

もっとショボそうなイメージ?それとももっと恐ろしいイメージ?

よろしければご意見頂けると嬉しいです☆





さて、今回の記事はキャバクラとは全く関係ないんですが、めちゃくちゃ面白い動画を発見したのでそれを紹介しますね(笑)。


若い女の子は知らないかもしれませんが、車田正美先生の「聖闘士星矢」(セイントセイヤ)を覚えていますか?

少年ジャンプで連載されていた、ドラゴンボール・シティーハンター・北斗の拳と並ぶ名作の漫画ですよね。


そのオープニングテーマ「ペガサス幻想」を外人が歌ってる動画を発見したのですが、何度見ても笑えるのでつい紹介したくなりました。





↓こちらが原曲です。知らない人はまずこっちを見てね












↓そしてこちらがその動画です







歌ってる外人の熱き心の叫びが伝わってくる(笑)。


おもろすぎ!!


それではまた~☆

次回はキャバクラ関係の記事ですのでよろしく!





キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」




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