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◆キャバ嬢処刑人 一輝

◆キャバ嬢処刑人 一輝
こんにちは。一輝(イッキ)です。
数々の女性たちを処刑してきたオレですが、この度、キャバクラという最高峰の女性が集まる場所で、自分の実力を試そうと思います。
キャバ嬢はそう易々と処刑できないだろうし、逆に喰い物される危険性があるのは理解しています。しかしそれでこそ、処刑する価値があるのです。
処刑するか?!はたまた破産するか?!
キャバ嬢vs一輝をよろしくお願いします。


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昆虫vs一輝

※過去オレが書いていたブログの記事です


こんばんは。一輝です。

昔東京に出てきて最初にバイトをしたのがカラオケ店だった。酒に酔ったギャルが集まるところといえばカラオケの深夜バイトしかないと思い、渋谷のど真ん中の店で働き始めた。

店頭で客の呼び込みをやっていると、まさにカナブンのように黒光りしたチビデブの昆虫ギャル二人が話しかけてきた。

昆虫

「お兄さん。今から朝までだといくら?」

値段を言うと、諦めて渋谷の街に消えていこうとしたので、この昆虫達に大人の甘い蜜を吸わせてやろうと思い、かなり安くして入れてやった。

ドリンクを部屋まで運んでやると、やたらと話しかけてきやがる。ギャル達はかなり不細工だが、話しているとなかなかおもしろいぜ!

「お兄さんどこに住んでんの~?」

「高円寺ですよ。」

「どこそれ?近い?」

「まぁまぁ近いですよ。」

「じゃあ泊めて~!」

「あはは。いいですよ笑」

と冗談を言っていると、なんと一匹の昆虫がさりげなくオレのチンコをまさぐってきた!!オレのチンコから甘い蜜が出てくることを早速嗅ぎつけたか!

さすが昆虫だぜ!

仕事が終わるまで待っていると言うので、外は寒空だしさすがに待たないだろうと思っていると店の前にブルブル震えながらしゃがみ込んでいた。

さすが昆虫!甘い蜜にはとことん目がないヤツらだ!

一匹の昆虫はどこか行く用事があると言って帰ったのだが残っている昆虫はチンコをまさぐってきた方だ。早速家に連れ込んでみると、なにやらカバンから小さな液体を取り出してきた。

「これ少し飲むとチョーHな気持ちになるし、感じるのヘ(゚∀゚*)ノ」

と言って飲み始めた。おいおい、オレの蜜だけじゃ飽き足らず、さらに甘い蜜を求めるのか!どんだけ欲張りな昆虫やねん!

一緒にベットに入るとオッパイを自分で弄びながら、

「オッパイ大きいでしょう?いっぱい触っていいよ(`∀´)」

とこのオレに指図してきやがった。昆虫のくせに人間に指図してんじゃねぇ!人間の恐ろしさを見せてやるぜ!

むりやりアナルを舐めさせてやったら、やたらと興奮してやがる!コイツはただの昆虫じゃねぇ!

昆虫の王、カブトムシだ!

「中出しして!」と言うので、少し危険だと思いゴムをつけて挿入してやった。

最後は腹に出してやると・・・・さすが昆虫!!腹に出した甘い蜜を手でふき取り、おいしそうに舐め上げやがった。さすがに引いたぜ。

このオレを引かせるなんてただのカブトムシじゃねぇ!

カブトムシの頂点である、ヘラクレスオオカブトだ!

そのあと、オレは寝ようとしていると

「お兄さん。アタシと付き合って。お兄さんのこと好きになった。」



・・・



・・・・



・・・・・



アホか?!



人間と昆虫が付き合えるわけないやろ!コイツはハッキリ言ってやらないと分からない相当のアホだ。

「ムリ!オレは好きじゃないし、早く帰って!!」

と言うと

「なんで?!なんでアタシじゃダメなの?なんで?!」

と泣き出した。『昆虫の目にも涙』ってやつだね笑
笑いを押し殺しながらとっと帰らせ、害虫駆除してやったぜ!今頃あの昆虫はどこかの博物館で標本にでもなっているのかなぁ~、と思う今日この頃でした。



キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」


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※過去オレが書いていたブログの記事です


こんにちわ、スタービーチ一輝です。。

最近ナンパもあまり上手くいかず、女の子との出会いが全く無かったオレは7年間使い続けてきた伝家の宝刀『スタービーチ』で女の子を詮索した。

『スタービーチ』を支配しているオレは10通メールすれば3通は返信があるほどの腕前。あの競争率の高い『スタービーチ』でこれほどの確率をたたき出すオレはまさに”モバイル界の金正日”だぜ!

「最近はずっと遊んでないので、デートしてくれるカッコイイ社会人いない?お姉系で、ネコっぽいて言われるカモ(≡^∇^≡)」

メールをすると、早速返信がキタぜ!!肉布団にされるとも知らずに、また一人犠牲者がでるのか・・・。

写メを送ってもらい、まぁまぁの質だ。

昭和ポルノ女優1

昭和ポルノ女優2

アポを取り、仕事終わりにマルキューで待ち合わせした。

来た女は、顔はそこそこだがなんと手足が短め!!
「なんだ?このスットコドッコイは。」と思いながらも性欲だけには忠実なオレ。

居酒屋に行き、いろいろ話をしながら惚れさせる作戦に出る。

「アタシ昔はすぐヤったりしてたけど、今は好きな人としかしないんだぁ(*゚ー゚*)」

とほざいてやがる。そんなこと言ってられるのも今のうちだけだぜ!このスットコドッコイが!居酒屋をでて、蒼也の借りているマンションに誘うオレ。

「何もしないって約束してくれたら行く(^o^;)」

「なんだ?このスットコドッコイは。」と思いながらも、

「何もしないよ。せっかく会えたんだしもっと一緒にいたい。」

とやさしく微笑みながらささやいてやったら、案の定付いて来たぜ!

家に連れ込んだ後、もう眠たいとベットで横になるオレ。ケータイをいじりながらなかなかこっちに来ない女。

「こっちに来て話そうよ。」

と仕方なく誘うと、やっとベットに来やがったぜ。さりげなく抱きつきながら様子をうかがっていると

「あんまり引っ付いてるとオチンチン立っちゃうよん(^ε^)♪」

と言ってきたので

「もうビンビンやし(≧▽≦)」

とチンコを腰のあたりに、なすりつけてやった。するといきなり口調が変わり、

「もぉ~。しょうがないわね~。どっちの乳首が感じるのかしら?」

と昭和ポルノ女優のような卑猥な言葉を発しながら、オレの乳首をもてあそんできた。

なんや?!こんな女今どきおったんか?!

オレの服を脱がせながらチンコの先を指先でコチョコチョしてきた。

「こんなにおっきくしちゃって~。悪い子ねぇ~。」

ドMなオレはこの状況を楽しんでやろうと思い、

「ごめんなさい!ごめんなさい!」

を連呼してやったぜ。ザマーミロ!

「フフフ、今日はたっぷり出してもらうから覚悟しなさい。」

心の中は大爆笑だが、体が言うことを聞かないオレ。体中を爪でひっかきながら、ジュパジュパとチンコを舐めあげる。

「はぁぁ、とってもおいしいわ~。」

「うぅぅ、オッパイ舐めさせてください。」

「聞こえないわ!もっと大きな声で言いなさい!」

「オッパイ舐めさせてください!オッパイ舐めさせてください!!」

「かわいいわねぇ~。ほら、舐めなさい。」

「はい!!」

「はぁぁ、上手よ~!もうアソコは濡れ濡れよ~。」

手マンをすると潮を吹いた!人生初めて潮を吹かせた!そのまま座位、バック、正常位と体位を変え、顔面にぶっかけてやったぜ!終わった後、

「アタシこんなに濡れたの初めて(//・_・//)恋愛苦手だからセックスフレンドでいいよ。」

と言ってきた。普段のオレなら

「ふざけんじゃねぇ!2億だ!2億持ってきたら考えてやってもいいぜ!」

と言うところだが、命拾いしたな!こんなAVでしか見たことがない女はなかなか貴重な存在だ。

よし、セックスフレンドにしてやろう。お前は運がいいぜ!

こうしてオレは生まれて初めてセックスフレンドというものを手に入れた。昭和ポルノ女優というセックスフレンドを・・・。



キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」


巨人vs一輝

※過去オレが書いていたブログの記事です


こんばんわ。一輝です。

カラオケ屋でバイトしていた頃の話だが、客の部屋までドリンクを持って行くとベロベロに酔った女二人組がそこにいた。しかもノリノリで歌っていたので、

「お姉さんたち、楽しそうですね~(‐^▽^‐)」

と話しかけると

「お兄さんも一緒に歌おうよ~о(ж>▽<)y ☆」

と誘ってきやがった。元々ノリが悪いオレだが、オレの中の性欲様が出てきたとなれば話は別だ。カメレオンのように自分を変化させることに長けてるオレにとってはお茶の子さいさいだぜ!

ノリノリで歌ってやるとやっぱりきやがった。

「お兄さんおもしろ~い!この後飲みいこうよ(・∀・)」

「いいですよ。仕事終わったら連絡するんで番号教えてください(^∇^)」

番号を交換し、仕事後に連絡するとそこに現れたのがなんとチェ・ホンマン!!く、くわれる・・・!

180センチ以上の巨人で、カラオケにいた時は座っていたので気づかなかった・・・。どんだけデカイねん!こんな巨人とヤレるかい!!しかし一応、オレの性欲様に聞いてみた。

「性欲様~、性欲様~。僕はこの巨人とヤレますか?」

「あなたなら全然いけますよ。こんなとこで立ち止まっていては処刑人の名が泣きますよ。」

ヨシ!ヤッてやるぜ!!(ヤんのかい笑)

酒が飲みたいというので、今空いている店がないからコンビニで酒を買ってラブホで飲もうと誘うオレ。まんまと付いて来た。

ラブホに到着し、少し酒を飲んでヤル雰囲気に・・・。服を脱がしていると、

「待って!シャワー浴びてくる!」

と言って風呂場に行きやがった。出てきたかと思うと、なんとマンコから血を流しながら出てきた!しかも毛がない!!




・・・




・・・・




なんで?




聞いてみると今、毛を剃ってきて皮膚まで切ってしまったという。さすがに返す言葉がなかった・・・。

数々の女を喰い物してきたオレだが、巨人でパイパンなんてこの先絶対出会わないだろう。

心を鬼にしてSEXを始めた。途中、上に乗ろうとしてきた。

潰されるわい!!

必死で逃げて、なんとか射精に成功した。泣きながら道玄坂を走り抜けていくオレ。

「お母さ~ん。汚されたよ~(iДi)」

今思えばよくあんな巨人とヤレたなぁと思うし自分で自分を褒めてあげたいぜ。しかしあんな巨人を相手に出来たオレはさらに強くなったぜ!

何度でも立ち上がる男、不死鳥一輝は今日もまたネオン街に消えていくのであった・・・。



キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」


※過去オレが書いていたブログの記事です


こんばんは。一輝です。

セックスって相性があるんですね。昔たった一度だけ死ぬほど相性が合う女と出会いました。

彼女の名前はミワ。カワイイというよりキレイな女で、まさにセレブ風という感じでした。

スタービーチ女

自己中な奴だったが、まぁいつもどうりオレの伝家の宝刀 ”喰い逃げ” をかましてやれと心の中の鬼がつぶやきました。

お台場の浜辺で告白⇒ディープキス。
「濡れちゃった(//・_・//)」
と照れながら言うので、オレのチンポはヨッシャーo(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪まさにチンポ祭り。

ここは紳士的に「今日は一緒にいようか」とささやき、タクシーに乗り込み「一番近いラブホまでお願いします」と抑えきれない気持ちを押し殺してラブホに向かいました。

ラブホ到着後すぐにキス&フェラ。はち切れんばかり肉棒をおいしそうにくわえながら「入れてください(*v.v)。」と言ってきた。

ドMなオレだが、ここはさすがに興奮の絶頂。すかさずファック。

最中でも「カタイ」だの「腰使いサイコー」だの「イっちゃう」だのオレは自分を見失ってしまった。

その晩オレは最高記録の7回をたたき出し、チンコが取れそうになってもた。ラブホを出てからも
「チンコイタイ。チンコトレル。チンコモゲル。デモ、チンコイレタイ。」
と叫び、カラオケに行ってまたファック。

その後、オレはアフリカの難民の子供たちのような風貌で帰宅したのです。

彼女とは仕事の時間のすれ違いにより付き合うことはありませんでしたが、今でも心の中で素敵な人として残っています。

セックスの相性の良さがここまで人を愛するために大切なものだと初めて知った出来事でした。

彼女を超える「まだ見ぬアナタ」を探しに今日も大都会で戦い続けています。



キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」


※過去オレが書いていたブログの記事です


こんばんは。一輝です。
昔はただ女とヤリたいだけの男だったんですが、今は
女からいくら絞りとれるかを考えています。きっかけは
ある風俗嬢との出会いでした。

ある友達は街でお姉さんに
「泊まるお金無いんで、寒さをしのげる場所しりませんか?」
と聞いただけで5000円もらったり、家に泊めてもらったりしてました。
オレには才能がないと割り切っていたのです。

しかしそんなオレにもビックチャンスが到来!
出会い系で知り合ったミカという風俗嬢がオレを目覚めさせた
女でした。

彼女は歌舞伎町の巨大看板に出ていたことがあるくらい
有名風俗嬢だったのです。

風俗嬢

メールでのやりとりの時からオレの魅力にメロメロ。
会った瞬間から恋する乙女の潤んだ瞳。
居酒屋でも「チューして(^ε^)♪」だの
「アタシの胸チョー柔らかいんだぁ。後で触ってみて(*^o^*)」
だの、オレとのファックを望んでいる様子。
「コイツは小細工はいらねぇ!」
と、オレの本能が告げているぜ。
「家行きたい(-^□^-)」と言うのでオレは当然、

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さっそく家に連れ込みおっぱいモミモミ。
夜が明けるまでお互いを求め合いまくりボンバー。
朝はモーニングコールらしからぬモーニングフェラ。

「けっこうイイかも:*:・( ̄∀ ̄)・:*:」

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家を出て渋谷に向かい、お昼を食べるオレら。
その後はカラオケと、すべてオゴってくれる彼女。
さらにはヴィトンのネクタイまで買ってくれ、
この快感に酔いしれてしまった。

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その後、別れたあとの彼女からのメールはやはり
「今日はありがと(*^o^*)アタシ一輝クンのこと好きみたい。
良かったら付き合ってください(///∇//)」

・・・・

・・・・・

・・・・・だとよ。

またオイタをしてしまったボクチャン。
利用できる女だったが、付き合うのはスゲーめんどくさい。
オレは一人の風俗嬢を相手にするほど暇ではないし、
こんなところで立ち止まる男ではないのです。
そこで当然断りのメールを返すと、くだらないことを
言ってきました。
なんとかなだめ、それ以降は全く連絡せずに事なきを得ました。

10014829097[1]

しかし今思うとすごいもったいないことしたなぁと少し後悔してます。
今後はめんどくさがらず、しっかり搾り取ろうと思う
今日この頃でした。

10014829100[1]




キャバクラでモテる“真”常識
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