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◆キャバ嬢処刑人 一輝

◆キャバ嬢処刑人 一輝
こんにちは。一輝(イッキ)です。
数々の女性たちを処刑してきたオレですが、この度、キャバクラという最高峰の女性が集まる場所で、自分の実力を試そうと思います。
キャバ嬢はそう易々と処刑できないだろうし、逆に喰い物される危険性があるのは理解しています。しかしそれでこそ、処刑する価値があるのです。
処刑するか?!はたまた破産するか?!
キャバ嬢vs一輝をよろしくお願いします。


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元「あぁ・・、声でちゃう・・・。」

日本手マンランキングで断トツ最下位のオレのテクニックで悶えてやがる。
フフッ、コイツは相当なアバズレだぜ。

お前は軽い女じゃないんだろ?ショボい男は相手にしないんだろ?

こらえろ


コイツは最高じゃないか。

一「オレのもナメてよ。」

元「うん・・・。」

おいしそうにオレのチンコをナメあげている。おぉ、トロけそうだぜ。

一「上に乗ってよ。」

元「ゴム持ってる?」

一「あっ、ない。」

元「じゃあダメ。」

一「いいじゃん、大丈夫だよ。」

元「それだけは絶対ダメ!」

・・・

用意するの忘れた


しまった・・・。オレとしたことが基本的な準備を怠ってしまったじゃないか。

一「・・・。じゃあ口でしてよ。」

元「うん・・・。」

良しとするか


そろそろ下半身の叫びを聞かせてやるか。よし、イクぜ!
と思った瞬間何やらイヤな気配を感じた。

ブ「えっ!なにしてんの?!」

!.jpg


ブ「なにしてんのよ!最悪だし!アンタらホントあり得ない!!」」

なんとかしないと


一緒にヤルか


ブ「バカじゃないの!!もう気分悪い!!」

チッ!

騒いでんじゃねぇ


ブ「はぁ?!マジむかつくし!!○○(元ストリッパー)、帰ろ!!」

元「えっ・・・、う・・うん。」

とっとと帰れ


そしてコイツらは帰っていった・・・。



・・・



・・・・



フフ、


フフフ・・・・。

フフフ


・・・




・・・・・




・・・・・・




なんでやぁ



オレは処刑に失敗した・・・。


キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」


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元ストリッパーとブサイクがオレの家に来ると言いだしたのでここまでは計画通りだ。早速居酒屋を出てタクシーに乗り込み、オレの家に向かった。


タクシー内



家に着くとバカな二人は騒ぎだしやがった。二人でおっぱいを触り合いっこしたりして大爆笑してやがる。

カスどもがっ!これだから知能が足らない奴は疲れるぜ!

冷めた目で二人のやりとりを見ているとオレの下半身がムクムク・・・。

なにっ?!クッソー!!認めんっ!認めんぞーっ!!

と思いながらも不覚にもオレは興奮してしまった・・・。

一「オレも混ぜてくれー」

そう言いながらオレは二人のブラジャーを服の上から外してやったのだ。ざまーみろ!

1時間くらい続いただろうか。バカ騒ぎで疲れたらしく、ブサイクの方がウトウトし始めた。

しめたっ!!邪魔者が消えたぜ!


しめた!



元ストリッパーに近づき、処刑準備に入る。首筋にキスしたりおっぱいを触ったりしていると、

元「ちょっと待って。ダメだってば。△△(ブサイク)がいるし。バレるって。」


心配いらない



そうこうしているうちに相手も観念したらしく、オレ様に身をゆだねたのだ・・・。

ははっ、チョロいもんだぜ!

しかしこの後不可解な出来事に巻き込まれるとは予想だにもしなかった・・・。


次回に続く→



キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」


キャバクラ関係を書きたいのですが、先におもしろかったネタを書きます。

キャバ嬢の名を語れば、そこに処刑人があらわれるで有名なキャバ嬢処刑人です。


前職の広告代理店を辞め少し経ったある日、前職の人の知り合いと合コンすることになり、チンコを洗いいざ出動。

ここで登場人物を紹介しておこう。
・前職の友人 → 男、Sさん
・Sさんのことが好きな女 → 女、ブサイク
・ブサイクが連れてきた女 → 女、元ストリッパー

オレを含め、4人で合コンがスタート。ブサイクは名前の通りブサイクだが、元ストリッパーは顔はかなり可愛い。服装は個性的だったのでこういうタイプは股がユルい証拠だ。早速ターゲットを絞ってやった。

10時スタートで12時までは終始普通の会話ばっかだった。でもまぁ元ストリッパーはオレに興味を持ったらしく、なかなかイイ感じだぜ。

実はSさんはこの合コンにかなりやる気がなかったらしく、ブサイクの勢いに負けて合コンを開いてくれたようだったのだ。

そして12時を回ったころにSさんはもう帰ると言いだした。終電も無くなりそうだから後はご自由にという感じでその場を去っていった。

するとブサイクの方がめちゃくちゃテンションが下がり

ブ「あ~あぁ、Sさん帰っちゃった・・・。つまんない。一輝くん呼び戻してよ」

女殺しのエリートであるこのオレに指図してきやがった!しかもブサイクなのに。

しかしここでキレてはダメだ!オレには元ストリッパーを処刑する任務が与えられているからだ。

一「Sさん明日仕事だし無理だよ。そんなにSさんのこと好きなの?」

ブ「うん好き!」

一「そう・・・。今日はSさんに抱かれるために来たの?(笑)」

ブ「そうだよ(笑)。Sさんのチンコなら全然しゃぶれるしね。アタシフェラ自信あるもん。」

下品な女だぜ・・・。人のことは言えないが・・・。

一「そうなんや(笑)。○○ちゃん(元ストリッパー)もSさんにフェラするために今日は気合入れてきたの?(笑)」

元「なんでだよ(笑)。△△(ブサイク)とSさんをくっつけるために来たし。てかアタシ軽くないし、ショボい男は相手にしないよ。」

バカ言ってんじゃねぇぞタコ!こういう男を見下しているヤツほどオレは処刑したくなるぜ。SEXはドMだが、それ以外はかなりドSなオレ。
「昭和ポルノ女優vs一輝」編を見てくれたらオレのドMさが分かると思う。

話はそれたが、この元ストリッパーをオレの上で踊らせ、その踊っている姿を下から見上げながらヒーヒー言ってやるぜ!(オレが言うんかい笑)

ブ「Sさん帰っちゃったし、もう帰ろうか?」

一「もう終電ないけど二人はどうするの?」

元「漫喫で朝まで過ごすと思う。」

そこでオレは

家に来ない?


と言うと、

ブ「そうしよっかー。じゃ行こ。」

元「うんいいよ。」




・・・




・・・・




・・・・・




計画通り



一向は死神が待つオレの家に向かった・・・。


次回に続く→



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