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◆キャバ嬢処刑人 一輝

◆キャバ嬢処刑人 一輝
こんにちは。一輝(イッキ)です。
数々の女性たちを処刑してきたオレですが、この度、キャバクラという最高峰の女性が集まる場所で、自分の実力を試そうと思います。
キャバ嬢はそう易々と処刑できないだろうし、逆に喰い物される危険性があるのは理解しています。しかしそれでこそ、処刑する価値があるのです。
処刑するか?!はたまた破産するか?!
キャバ嬢vs一輝をよろしくお願いします。


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ギャル男日記で紹介されたので、これからは期待に添えるように更新は随時していきます、キャバ嬢処刑人です。


亀田

家に着いたオレらは早速Hモード全開だ!

オレのチンコをズボンの上からさすりながら

「ねぇ、ベット行こうよ」

と言ってくる。終始甘えた感じでオレの美しい肉体を求めてきやがったぜ。
少しオレも、コイツちょっと可愛いなぁと処刑人らしからぬ感情が生まれてきてしまった。

いかん、いかん。コイツは所詮渋谷のキャバ嬢!オレに釣り合うのは歌舞伎町のカリスマキャバ嬢だけだ。こんなところで収まる男じゃないぜ。

しかし、H中も「大好き」だの「もっとこうしていたい」だの、オレを惑わせる言葉を連発してくるじゃないか。

オレはキャバ嬢処刑人と自分で言いながらも、意外と心は優しいヘタレ野郎なのです。オレもコイツとはイイ関係を築けるんじゃないかと少し純粋な気持ちになってきてしまったのだ。

Hが終わり、いつものオレなら

「もう帰っていいよ。明日仕事だからもう寝るわ。あっ、タクシーは家の前にいっぱい走ってるからね。」

という感じでおっぱらっていたのだが、今回は

「○○ちゃん可愛いね。今日は一緒にいようよ」

と優しく接してあげたのだ。

もう女の子を傷つけるのはやめよう。こんな純粋で素直な子にひどいことはできないな。オレは淡い恋心を抱いていたのだった。

当然彼女から

「私も一緒にいたい。一輝くんのこと好き」

という言葉が発せられると思いきや、

「あっ、私彼氏いるから帰らないと。じゃあね~」

とスタコラサッサと帰っていった。

・・・・

・・・・・

・・・・・・

なんで?



なんでやー!!!オレが面長だからかー!!!
原口あきまさに似てるからかー!!!


ベットに残された温もりを感じながら呆然としていたオレ。


初めてヤリ逃げされる気持ちを知った一日でした・・・。

亀田2



キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」


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こんにちは。泣く子も殺すキャバ嬢処刑人です。


渋谷で待ち合わせたオレとキャバ嬢は、とりあえず居酒屋でも行くかっ!、てなことでセンター街の地下にある居酒屋に入った。

オレの処刑スタイルは、オレと付き合うイメージを沸かせることから始まる。

どんな男がタイプなのか?どういった恋愛をしてきたのか?仕事での悩みはなんなのか?をこと細かく聞き、分析するのだ。

そして親身になって話を聞いてあげ、そして絶対に否定しないことが鉄則である。

その後軽く自分をアピール!アピール!

仕事をしっかりやっており、将来性があると思わせる。そして男として女を大切にするといった姿勢を見せつけるのだ。

よくもまぁここまでデマカセがポンポンと口から出てくるもんだと自分でも思う。キャバ嬢と話ながら心の中では大爆笑だぜ!!

お互いホロ酔い気分になったので軽く頭をナデナデしてやった。そしたらこのキャバ嬢はオレの乳首をコリコリしてきやがった。

かかったな!このアバズレキャバ嬢め!

「もう終電も無くなったし、オレの家いこうよ」

と言ったら

「うん、いいよ」

もうチェックメイトだな!!

オレとキャバ嬢は居酒屋をでてタクシーに乗り込み、いざ処刑場へレッツゴー!

さぁ見せてみろ!恐怖にひきつった顔を!


次回に続く→



キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」


どうもこんにちは。
キャバ嬢処刑人の一輝です。


歌舞伎町のキャバクラに行きすぎたので金がなくなった。

そこで今回は渋谷のキャバクラに行ってみたぜ。

特にどこのお店がいいというのはなかったので、街中でキャッチされたお兄さんに連れられてマークシティーの近くのキャバクラに行った。

店内は薄暗くて客もほとんどいない。まぁ渋谷はこんなもんだということは初めから知ってはいたが・・・。

席に通されると初めについた女の子はデブだった・・・。しかも新人。このオレ様にこんなカスをつけるとはふざけた付け回しだ!
昔の性欲バリバリのオレだったらこの醜い肉の塊は間違いなく養豚場に売り飛ばしていたところだ。しかもコイツは全く話もしない。無駄な時間が過ぎていくぜ。

その次についた女は渋谷ではまぁそこそこのギャル。なかなかいいじゃねぇか。

今回はコイツを処刑してやることにする。

渋谷キャバ嬢

「お兄さんいくつ?」

「いくつに見える?」

「23くらい?」

「27やで」

といったつまんない会話から始まったが、処刑モードに入ったオレは満面の笑みでこの会話を楽しんでいるフリをした。


この日は番号だけを交換し、帰宅。
その日のうちにこのキャバ嬢からメールが来た。

「今日はありがとー。今度ご飯でも食べに行こうね」

「うんわかった。今週土曜日とか暇?」

「たぶん大丈夫だよ」

「じゃあ土曜日ご飯食べに行こう。また連絡するね」

という感じでメールを終わらした。

土曜日のアポを確実にするため、今までスタービーチで培ったメールテクを惜しみなく使ってやった。

そして土曜日、彼女はキャバ嬢処刑人が待つ夜の渋谷にやってきたのだった。

処刑されるとも知らずに・・・


次回に続く→




キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」



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