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◆キャバ嬢処刑人 一輝

◆キャバ嬢処刑人 一輝
こんにちは。一輝(イッキ)です。
数々の女性たちを処刑してきたオレですが、この度、キャバクラという最高峰の女性が集まる場所で、自分の実力を試そうと思います。
キャバ嬢はそう易々と処刑できないだろうし、逆に喰い物される危険性があるのは理解しています。しかしそれでこそ、処刑する価値があるのです。
処刑するか?!はたまた破産するか?!
キャバ嬢vs一輝をよろしくお願いします。


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最近ホスラブをチェックし始めたキャバ嬢処刑人です。

たくさんのメルマガ登録ありがとうございます!今日の夕方配信の予定なのでよろしくお願いします。毎週木曜日の18時配信予定ですよ。


そーいえばこないだ中目黒のキャバクラに行ってきました。

まぁ料金も歌舞伎町に比べて3分の1くらいの安さだということで、友人と入店したんです。

まず一人目!

カス。

以上!

というのも、30歳くらいの新人。街中でもあんまり見ないくらいの超ブサイク。貴様がキャバ嬢の肩書きを語ってるところがまたむかつくぜ!本物のキャバ嬢に対して失礼だぜ、全く!キャバ嬢に謝れ!

いつものオレなら、イタ客にならないように少々ブサイクでも笑顔で話してやるが、コイツだけは論外。初めてキャバ嬢を無視してやったぜ!


そして二人目!

まぁ普通の顔。というか一般人として考えたらかわいい方だが、歌舞伎町を見てきたオレから言わせると却下。話も大しておもしろくないしね。

普通の会話のみ。お話になりませんね。

オレのチンコはピクリとも動きませんでした。


そして三人目!

顔は大したことはないが、コイツは客と話すことに慣れてる様子。おそらくこの店のナンバークラスだろうな。

「お兄さんチョーかっこいい!素敵~。」

「胸がドキドキする~。」

タバコの灰がドレスに落ちたので、手で払ってやると、

「やだ~。エッチ~。」

とか言ってる。

・・・

・・・・

・・・・・

ボケが!

こういうタイプが一番やっかいなのだ。

中途半端な色恋営業でオレを客にするのは不可能だぜ、お嬢ちゃん。モテないおっさん相手なら通用するかもしれんが、甘いぜ!バーカ!

その後もちょくちょくコイツから営業メールがきたが、薄っぺらい内容ばっか。出直してきやがれ!


結果。

料金が安いからといって、変な店に行くことはやめたほうがいいですね。処刑する気も起きんかった・・・。

地方にも良い店があると思うが、やっぱ金額でキャバ嬢のレベルは左右されますね。誰か安くても可愛くて、しっかりしているキャバ嬢がいるお店教えてくださいな。

ちなみにオレの野望は、歌舞伎町のMグループのD店のNo,1であるA・S嬢を処刑することです(笑)。

やっぱムリ?



キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」


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引き分けに終わったくやしさで、次の週末に面長と遊ぶ約束をした。

その日も軽く飲んで、そいつの家に泊まりに行ったのだ。

今回は必ず処刑してやるぜ!と意気込み、ふとんに潜り込む二人。

結果・・・




ちょっと勝った。

今回はフェラで精子を出すことに成功したが、またも挿入はできずに終わった。

いつもならこれで満足だが、オレをここまでコケにしたブサイクは初めてだ!挿入するまでヘビのようにしつこく付きまとってやるから覚悟しやがれ!

そしてその次の週末、ヤツの家に再度出撃!

待ってろよ!


オレどんだけ暇やねん(笑)。

ヤツを上に乗らせて、キスをする。

今だ!ヤツはキスに集中しているのをいいことに、一気に挿入する作戦に出たぜ。

細チンで有名なオレのチンコはすんなりヤツの中に入っていった。

やった!

思い知ったか、このフランスパンめ!

面「あっ!だめだって言ったのに。」

そんなこと言いながら、貴様の腰は上下に動いてるじゃねぇか。さっさと素直にこうしていれば良かったのにな、へへ。

そしていきなりこの面長は凄まじい勢いで腰を振り続けるではないかっ!

あえぐオレ。(ドMだからな)

気持ちいい!


やべぇ!

日本早漏ランキング第1位のオレは、1分ほどで出そうになった。

イ、イク!


まぁ、えっか。

発射して終了。

よっしゃ、目的も達成したし、さっさと寝よ!今回はオレの粘り勝ちだぜ。

細チンで良かった!


面「Hしちゃった~。今まで付き合ってない人とHしたの初めてだぁ。」

あっそ。


面「一輝くんマジックだね。」

あっそ。


面「ねぇ、Hしたし責任とってくれるの?」

あっそ。




えっ?


面「付き合ってくれるの?」

バカじゃないの?

一「オレもMちゃんのこといいなぁって思ってるんだけど、もうちょっとお互いのこと知ってからにしない?オレもうそんな若くないし、真剣に付き合いたいと思ってるから。」

ウソだよ!


そして朝が来たので、さっさと帰宅。

もう貴様と連絡することはないだろう・・・。さよなら、フランスパン・・・。達者でな。

・・・

・・・・


・・・・・


後日談。

渋谷でeggギャルにばったり会った!!!

ギ「あーっ!」

やべっ!

一「や、やぁ。」

何も聞かないで!


ギ「Mが連絡しても連絡取れないって言ってたけど、なんで?」

結構怒ってやがる。正直小心者のオレはビビってました。

一「いや、あの・・・。彼女ができて連絡とれなくなっちゃって。」

もう帰ってもいいかな


ギ「じゃあ、Mにちゃんと言ってあげてよ!M悩んでたよ!」

一「あ、ごめん・・・。じゃあ連絡しとくよ。」

オレは泣きながらセンター街を走り去っていきました。

終わり。

一番イヤ・・・




キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」



女二人が住むマンションに到着。

さすが二人で住んでるだけあって、メスの匂いが2倍だぜ!

いい匂いや~


興奮を隠せないオレはトイレに駆け込み、洗面台でいつものように処刑の儀式を行ったのだ。(チンコを石鹸で洗う儀式です)

当然二人それぞれの部屋があり、どちらもそれなりにエロさを感じるぜ。

M「どっちの部屋で寝たい?」

ふふふっ、野暮な質問してんじゃねぇよ。素人なら当然可愛いeggギャルを選ぶだろうがオレは違うぜ!eggギャルは彼氏持ち&貞操観念が比較的に高いだろう。ここはもちろん尋常じゃない面長の貴様を選ぶぜ!

一「Mちゃんの部屋で寝たい☆」

二人で布団にもぐりこみ、腕枕をしてやった。まるでフランスパンと寝ているようだな、へへっ。

M「ねぇ、ホントはあっちの部屋で寝たかったんじゃないの?」

その顔で男がいたら当然あっちだろうな。

一「そんなことないよ。Mちゃんのこといいなぁって会ったときから思ってたし☆」

M「ほんとに?!良かった~。ねぇねぇ、服脱いでよ☆裸で抱き合うの好きなんだぁ。」

アバズレ野郎め!!お望み通りさっき洗ったチンコを披露してやるぜ。

キス→おっぱいモミモミ→手マ・・・・

M「ダメ!!そんなことされたらしたくなっちゃうじゃん!!」

は?

お前なんのためにその顔で生まれてきたんじゃい!オレに処刑されるための顔とちゃうんかい!とっとと観念しろ!

一「なんで?ダメなの?」

法が許さんだろ


M「アタシ付き合わないとHしないから。」

どついたろかい!さっきの威勢はなんやったんや!

一「もう我慢できないし。だってこんな可愛い子が隣にいたらやっぱしたくなるじゃん。」

したくなるでしょ


M「でも付き合わないとしないって決めてるの。」

ちょっとこれは長期戦になりそうだな。

しかーし!オレの性欲をナメてもらっちゃ困るぜ!ナメるのはオレのチンコだけにしな!

一「でもMちゃんのこといいなぁって思ってて。やっぱしたい!」

M「だめだよ。じゃあ付き合ってくれる?」

一「付き合う前にしたい!だって付き合う前にいろいろ知っておきたいじゃん。」

オレむちゃくちゃ言ってるな(笑)。

M「でもだめ!」

一「お願い!」

フランスパンのくせに


M「だめ!」

一「お願い!」

M「だめ!」

一「お願い!」

M「だめ!」

一「お願い!」

M「だめ!」

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2時間経過

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一「お願い!」

M「だめ!」

一「お願い!」

M「だめ!」

一「お願い!」

M「だめ!」

一「お願い!」

M「だめ!」

一「お願い!」

M「だめ!」

一「お願い!」

M「だめ!」

一「お願い!」

M「だめ!」

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4時間経過

4時間経過


一「お願い!」

M「だめ!」

一「お願い!」

M「だめ!」

一「お願い!」

M「だめ!」

一「お願い!」

M「だめ!」

一「お願い!」

M「だめ!」

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6時間経過

6時間経過


こ、こいつ・・・。

オレの性欲が利かない・・・。

なんちゅう意志の固さや!フランスパンだけに・・・。

一「お願い!」

M「だめ!」

一「お願い!」

M「だめ!」

一「お願い!」

M「だめ!」

一「お願い!」

M「だめ!」

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朝が来た・・・。

じょ、上等じゃねぇかっ!!!!!!!!!!!!!!!!

処刑人の名にかけて貴様を必ず始末してやるぜ!!!!!

パン屋に出荷してやる!


そしてその日は引き分けに終わった。


次回へ続く→



キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」


ついに決戦の土曜日がやってきた。

落ち合う場所がやつらの家の近くの居酒屋ということで、ここはいつもとは逆の戦略で攻めることにする。

居酒屋にはもう来てるという連絡があり、心を踊らせながら店内を探す。

いた!

よっしゃ、どんなカワイコちゃんがオレを待っててくれてるんだ?

一「久しぶり~!」

ギ「あっ、来た来た。この子が一緒に住んでるMだよ。」

M「どうも~☆」



・・・



・・・・



・・・・・



顔、ながっ!!!!!


ナスビかっ!!!!

か、顔長すぎ!


オレも面長の部類に入るが、コイツはオレの2倍はあるんじゃねぇかと思うぐらいの面長ヤローだった。まぁ雰囲気はお姉系だしアホそうだし、ヤレんことはないな。

一「あっ、どうも。始めまして一輝です。」

M「かっこいいじゃん☆今日は飲もうよ。」

一「こんな可愛いとは思わなかった!さすがeggモデルの友達だね☆」

ニンジンみたい


ギ「可愛いでしょ?性格もいいよ。」

その長さどうにかしろよ


そんなこんなで飲み始めた3人。一応この面長はキャバ嬢らしい。中央線上の小さなキャバクラらしいが、さすが面長だけあって歌舞伎町には進出しなかったみたいだな。その心掛けだけは評価してやるぜ。

こいつらがかなり酔ってきたのを感じたので、オレも酔っている演技をして終電を逃す作戦にでたぜ。

これぞ逆お持ち帰り作戦だ!

一「そろそろ帰ろっか。オレ終電あるかなぁ・・・。」

ケータイで終電を調べる行為をするオレ。もちろん無いのはわかっているぜ。

一「ヤベ!もう無いし・・・。どうしよう・・・。後輩家近いから電話してみるね。」

さぁどうしてくれるんだい


もちろん電話しているフリだ。

一「あいつ出ないし・・・。」

オレ困ってるんだぞ


ギ「じゃあウチに泊まりに来なよ。Mと一緒に寝れば?(笑)」

M「ウフフ(笑)。でも帰れないんだったら来ていいよ。」

一「ほんとに?ありがとう!女二人の家に行くの緊張するけど(笑)。」

逆お持ち帰り作戦成功


やったぜ。作戦成功だ!

オレを家に連れて行くとはどういう意味なのかわかってるんだろうなぁ、へっへっへっ。

一同は早速家へ足を運んだ。このあとの展開に期待をしながらオレは心の中でうすら笑いを浮かべた。


次回へ続く→



キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」


キャバクラを心から愛してやまない男で有名なキャバ嬢処刑人です。

いや~、お待たせしました!今回はしっかりと処刑人としての仕事をこなした記事を書きますのでよろしくです!

渋谷で徘徊していた時代に仲良かった後輩に久しぶりに会ったので、そんじゃ今日は一晩語り明かすか!ってなことでそいつの家に泊まりにいくことになったのです。

家の近くのコンビニで酒やらつまみやら買っていると店内でギャーギャー騒ぐギャル二人を発見。なんか見たことあんなぁと観察していると、そのギャルのうち一人は有名ギャル雑誌eggの読者モデルさんではないですか!

一「よっしゃ!久しぶりにナンパしてみっか!お前行けよ。」

後「ムリっす!絶対いやです!」

なんとこの後輩は見た目は超ギャル男なくせして女を恐れている軟弱者なんです。しかもやたらイケメンだからギャルにはモテることはモテるのだが、女扱いが超下手クソなんですぐ振られるツワモノ。そういえばこいつは過去、小悪魔agehaの超有名モデル(←ほとんど限られちゃいますが)が自分の家まで積極的に来てくれたのに、何もせずに帰して振られたアホアホ男でもあります(笑)

まぁそんな後輩は役に立たないのでオレが行くことになりました。

なんだよ


ギャルたちはかなり酒に酔ってるらしく、コンビニから出た後に自分の靴を投げてゲラゲラ笑ってやがる。

一「大丈夫?何やってんの?(笑)」

ギ「え~、知らな~い。キャハハハ、ウケる~。」

お前がこれから処刑される姿の方がウケるわい!

一「よくわかんないけど、家近くなの?」

ギ「そうらよ~、ハハハ~。なんでいるのぉ~?」

お前を処刑するためにここにおるんじゃい!

一「連れの家が近くだからね~。良かったらこれから一緒に飲もうよ。」

ギ「え~、ムリ~!!」

マグロだったらオレも無理!

一「いいじゃん!絶対楽しいって!」

ギ「絶対犯されるもん、キャハハハ!今度遊ぼうよぉ~。」

ボケ!

一「じゃあケータイ教えてよ。」

ギ「いいよぉ~、090-△△△△-□□□□」

まぁ今日はいいか。今度処刑しよ!ってなことで今回はその場で解散。

番号聞けたしね


次の日に早速電話してみたぜ。

一「覚えてる?昨日はめちゃ酔ってたね(笑)。」

ギ「あんま記憶ないけどなんとなく覚えてるよ。」

一「そうなんや。eggにでてるよね?」

ギ「うん。一応ね(笑)。」

一「じゃあ今度遊ぼうよ。」

ギ「いいけどアタシ彼氏いるからね~。アタシ友達と一緒に住んでてその子彼氏いないから、その子紹介してあげるよ。だから3人で遊ぼ。」

一「ありがとう。昨日一緒にいた子とは違うの?」

ギ「うん、違う。お姉系で今彼氏欲しがってるから。」

一「そうなんだ。じゃあ今週の土曜遊ぼうよ。」

ギ「わかったぁ。じゃあまた連絡するね~。」

よっしゃ!今回はeggギャルは難しそうだが、その紹介してくれる女には期待が持てるぜ!なんたってeggギャルの友達だからな!!

こりゃ期待できますな


期待に心を弾ませながら土曜日が来た。

そしてそこに現れたeggギャルの友達は、後にオレの周りでは永遠と語り継がれる伝説の面長キャバ嬢だったのだ・・・。


次回へ続く→


キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」


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