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◆キャバ嬢処刑人 一輝

◆キャバ嬢処刑人 一輝
こんにちは。一輝(イッキ)です。
数々の女性たちを処刑してきたオレですが、この度、キャバクラという最高峰の女性が集まる場所で、自分の実力を試そうと思います。
キャバ嬢はそう易々と処刑できないだろうし、逆に喰い物される危険性があるのは理解しています。しかしそれでこそ、処刑する価値があるのです。
処刑するか?!はたまた破産するか?!
キャバ嬢vs一輝をよろしくお願いします。


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処刑とは?

ホントは真面目なキャバ嬢処刑人です。

前回の記事は好評だったのか不評だったのかわかりませんが、長々とコメントを頂き非常にありがたいと思っています。そこで今回はキャバ嬢処刑人としての考えをちょっと書かせてもらいます。※処刑する記事をお待ちの方はすいません・・・。次回は鬼畜の姿を披露しますので今回はごめんなさい。

キャバ嬢に限らず女を処刑することは、善か悪か?もちろん悪です。

しかし悪という概念はそもそも人間が勝手に決め付けた指標だと思うんですね。多くの人が「これは悪いことだ」と言えば、それは悪になるわけです。ただこの悪だと言われていることが世間に浸透し、肯定する人が過半数を超えてきたら、それは善になるわけです。

例えて言うなら、キャバ嬢という職業。昔は悪でした。キャバ嬢なんてバカがやる仕事で、まともな職業に就けない女どもがやる仕事だという目で見られてました。しかし今は善にはなっていなくても、少しずつ認知されてきてますよね。この先キャバ嬢という職業はステータスとして肯定される時代がくるかもしれません。そうなったらキャバ嬢は善になるのです。

だから僕がやっていることは悪ですが、それはそれで自分の欲求を満たせているので自分のなかでは善なのです。

人が生きていくなかで自分の欲求を満たそうとする行為は自然です。しかもそれを満たそうとすれば必ず誰かが傷ついているのです。「好きな人と結ばれた!幸せだ!」と感じている人がいたら、「アイツに盗られた・・・。」と悲しんでいる人がいます。

例え誰かを傷つけようと自分の欲求を通すのが人間だし、それが当たり前だと思います。自分の欲求は通すべきです。

本心を言えばヤった女なんてどうでもいい。オレが気持ち良かったらそれでいい。ただそれだけです。

前回の記事で金で女とヤる男はクソだといいましたが、それはオレの物差しで測っただけです。それでその人が満足していればそれはそれで問題ないし、結構だと思います。オレは金ではなく自分の魅力で女とヤることが欲求であり願望なだけです。

これからも自分にだけは正直でありたいです。

話は変わりますが、男としての考えを書かせてもらいます。オスは多くの子孫を残したい、メスは優秀な子孫を残したいという本能が必ずあります。だから男は好きでもない女とHできるし、多くの女とHしたいのです。

しかし人間である以上、理性と感情が備わっているので行動に移すか移さないかはその人次第です。オレも人間なので、好きでもない女とHするよりも心から愛している人とのHの方が最高に幸せを感じます。ただこれからも好きでもない女とヤリますが・・・。

特に意味はありませんが、オレが好きな言葉を書きます。

・男は惹かれた女を愛していく。女は愛した男に惹かれていく。

・男は女の過去を見て、女は男の未来を見る。

・男の「またね」と、女の「今度ね」は信用ならない。

これを聞いたときは「なるほどな」と思いました。

以上がオレの考えです。


これからも処刑ストーリーをバンバン書いていきますが、たまにはこんな暗~い記事も書きますんでこれからもよろしく☆



キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」


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野望

こんにちは。「金さえあれば何でもできる」が座右の銘である、キャバ嬢処刑人です。


昨日ロンドンハーツで「キャバ嬢が見たニッポン」という特集をやってたんですけど、それを蒼也と一緒に見てたんですが、やたら可愛いですね。全国から集まったキャバ嬢たちが客からの貢ぎ額とか話してたんですけど、やっぱキャバ嬢はサイコーだったぜ!全員ヤリたいです。


しかし特集では秋田のキャバ嬢が目立ってたんですが、そんな秋田のキャバ嬢よりも東京のキャバ嬢を映さんかい!!とひたすらキレてました(笑)。可愛い子見つけて指名しに行こうと考えてたのに・・・。


まぁそんなこんなでオレの将来の夢を語ることにするぜ。


キャバクラには大きく分けて2つの客が存在する。細客と太客だ。オレは当然太客になるのが夢なのです。


しかしいろいろなキャバ嬢から聞いた話では、太客はアホが多いそうだ(細客にも多いが)。金にモノを言わせてデカイ態度をとってみたり、高級な貢物をしてキャバ嬢の心を掴んでいると勘違いしている大アホどもばっかなのです。


そういうヤツらは本当の遊びを知らずに育ってきた。女に相手にされず、死に物狂いで仕事をしてきたからこそ、女扱いが下手くそなんだ。だから金持ちになって、金の力が自分の力だと思い込んでしまったオツムの弱いクソなんです。


オレから言わせればそんなことでキャバ嬢とヤったからといって真の満足感は得られないと思うのです。キャバ嬢はその太客の魅力に抱かれたわけではなく、金の力で渋々股を開いただけなのだ。


男としての魅力で女を抱きたい!それがオレの揺るがない本心であり、それはこの先も絶対変わらないだろう。


オレが金持ちになったなら・・・。


アホな太客どもは金をキャバ嬢に使い、「オレがいないとお前はやってけないだろう」と迫る。金の力を武器にするのだ。


しかしオレは違うぜ。オレなら金を稼げる男を武器にする。そして金があればあるほど、謙虚な姿勢でキャバ嬢や店に接する。モテる男の要素はいろいろあるが、金を稼ぐ能力というものも絶対的にその要素の一つだ。つまり金を稼ぐ能力とは男の魅力の一つだと思う。金を持っているだけの男には魅力はない。


女を口説くことと、ビジネスでいう経営は似ていると思う。


アホな経営者は自社商品を売るために多額の費用で広告出稿及びブランディングを図る。また営業して売りまくる。しかし売っても売っても会社に利益が残らない。それは自社商品の魅力がなく、本来の意味でのブランディングが出来ておらず、CPA(1件売るためにかかった費用)が高くなってしまっているのだ。


これがアホな太客で多額の資金を使ってキャバ嬢を口説きまくるということだ。


しかし良い経営者は同じように多額の費用で広告出稿及びブランディングを図る。また営業して売りまくる。しかし会社には利益が残る。それは自社商品の魅力もさることながら、緻密なマーケティングをしている。商品が良く、見込み客の開拓が上手いとリピーターが増えるので広告出稿や営業しなくても売れるようになる。すなわちCPAが安いのだ。


究極の営業とは・・・?


それは営業しないことである。客が求めて買っていくということ。


そして究極の口説き方とは・・・?


口説かないことだ。


そういう男にオレはなりたい。



キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」


処刑人宅に到着後、オレは必ずやることがある。

それはまずトイレに行くと言って洗面台の鏡の前でうすら笑いをする。そしてチンコを洗面台で洗うのだ。ある意味欠かすことができない処刑人としての儀式なのだ。

ハァハァ


ベットで二人寄り添い、さも二人に将来があるかのように語り合う。

そしてキス→おっぱいモミモミ→服を脱がす。

ヘッヘッヘッ、ついに観念しやがったな!やっぱ指名嬢よりもコイツの方が簡単だったぜ!今夜はたっぷりオレの性欲のハケ口になってもらうぜ。

・・・。


一「オレの触ってよ。」

S「え?どうやって触るの?」

へ?今なんて言いました?

一「えっと・・・、普通に触ってくれる?」

S「ぅ、ぅん。」

触ったと思ったら軽く握ってチョコチョコと動かすだけ。

何?その手コキ


なんなんだコイツ。いい年して手コキもろくに知らんのか!?

コイツまさかっ!?経験が少ないのか!?

ふざけやがって!!!!まぁいいや。

一「フェラしてくれる?」

S「ほとんどしたことない・・・」

何言ってんの?


・・・

・・・・

・・・・・

なんでや・・・。

もぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!
なんやねん!!このクソガキがぁ!!!

なんでフェラあんましたことないねん!!!とりあえずじゃぶれよ!!

チロチロ・・


なんやそれ!!!そんなもんフェラちゃうわい!!!大人をなめとんのか!!!!

しょうがねぇ!とっとと肉棒を入れて終わらせるか!

手マンで濡らすぜ!

S「・・・。」

無言


・・・


・・・・


・・・・・


こ、このやろう!

なんだテメー!!!マグロかー!?マグロなんかー!!!?

や、やばいっ!!オレは女の喘ぎ声無しにはチンコが立たない!しかも怒りでさらにチンコが萎んでゆく・・・。
ドMであるキャバ嬢処刑人の唯一の弱点がマグロなのだ。

どうしよう・・・・、お母さん(泣)チンコが・・・、チンコがぁぁぁぁぁぁ!!!

S「ど、どうかした?」

うるせー!!お前のせいじゃボケー!!!

一「い、いや・・。ちょっと待って・・・。」

ど、どうしよう・・・


自分で手コキ・・・。

立たせなあかん!


た、立たん!!!あ、あかん・・・。もうあかん・・・・。

仕方ない!!!あの作戦にでるか!!

一「オレSちゃんのことすごい好きになっちゃって、それですごい緊張しちゃって・・・。ごめん・・・。」

お前のせいだ


S「そうなんだ。全然大丈夫だよ(笑)。まだ焦らなくてもいいしね。また今度にしよっか。」

次はもうねぇよ!タコ!!!!

一「そうだね。今度しようね(笑)。」

S「うん!」

そのまま跡形もなくSとの縁は無くなった・・・。

皆さんに言っておこう。

オレはマグロがだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっい嫌いだ!!!!ちなみに処女も死ぬほど嫌いなんだ!オレはドMだからな!フンッ!!

クソ喰らえだ!


※キャバ嬢の皆さん、僕から身を守る方法はマグロになることです。覚えておいてくださいね。



キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」


決戦の土曜日。待ち合わせ場所に到着しSを待つ。

S「ごめんね~、待ちました~?」

ここからサタデーナイトフィーバーの始まりだぜ!

黄金パターン(ある意味ワンパターン)である居酒屋に行き、美酒の杯を交わす。

お互いホロ酔い気分になったところでオレの手腕の見せ所だ。

一「オレ今日一日Sちゃんと一緒にいてすごい楽しかった。Sちゃんのこといいなぁって思う・・・。」

S「アタシも一輝くんすごい優しいし、今日来て良かった。ありがとう。」

一「こちらこそ。話変わるけどSちゃんって付き合う前にHする?(笑)」

S「あはは(笑)。したこともあるけど、だいたい付き合ってからじゃないとしないかな。一輝くんは?」

一「どっちもだけど、意外と付き合う前にHした子の方が長く続く感じがする。Hって相性みたいのもあるだろうし、付き合う前にお互い知っていた方が上手くと思う。それにオレ女みたいだけど、Hするとその子のことがすごく好きになるっていうか、オレはそんな感じかなぁ(笑)。」

そんな訳ねぇだろ


S「女の子はHするとその人の事好きになるよね。でも相性みたいなのってなんか分かる気がする(笑)。確かに付き合ってから相手がドMだったことが分かって別れたこともあるし(笑)。一輝くんってSMどっち?」

なるほど・・・


一「どっちかっていうとSかなぁ(笑)。でもHって結局はお互い気持ちがあれば一番気持ちいいよね。」

S「そうだね~。」

・・・沈黙

一「今日オレと一緒にいてくれない?そういう関係になるかもだけど、その前にもっとSちゃんといろいろ話したい!」

S「えっ!・・・でもアタシも一輝くんのこといろいろ知りたい。」

一「じゃあ落ち着いたとこで話そうよ。オレんち行こ。」

S「うん。」

後戻りはできないぜ


様々な愛液が染みついた処刑人宅へ・・・。

また今宵も一人犠牲になるのか?


次回へ続く→



キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」


もしもし?


一「もしもし~?昨日はごめんね。でもすごい嬉しかったよ。」

S「全然いいですよ。アタシもすごく嬉しかったし、お兄さんならいろいろ相談とか乗ってくれそうだったし。てか名前なんていうんですか?」

一「一輝だよ。キャバクラで働きだしたのってなんで?」

S「実家でもキャバで働いてたんですけど美容の専門行くために東京出てきて、それでバイトしなきゃってことで今のお店に入ったんです。」

一「そっか。じゃあ慣れてるんだね。今のお店はどう?仲良い子できた?」

S「一人仲良い子できたけど、いっぱい女の子いるから話したことない子ばっかですね。」

一「でもSちゃん明るいし、楽しくやっていけると思うよ。」

S「ウフフ、ありがとう(笑)。でも一輝くんって女慣れしてそうですよね(笑)。彼女いそう。」

聞き飽きた質問


一「あはは、そう見える(笑)?良い意味で女慣れはしてるかも。ナンパしまくってたとかそんなんじゃなくてオレ付き合うと結構長くて2年とか3年とか。付き合ってると喧嘩とかするじゃん?そういうの長く経験すると自然と女慣れっていうか女の子の気持ちが分かるようになったていうかそんな感じかなぁ。彼女は今いないよ。」

S「へぇ~、長いんですね~。なんか意外でした(笑)。でも一輝くん優しそうだし長く続くのも分かる気がする。彼女さん幸せそう(笑)。」

一「そう(笑)?ありがとう。でもオレだってわがままなこと言っちゃうし、彼女を傷つけたりすることもあるし。でもやっぱり付き合った人とは何でも言い合いたいし、ずっと仲良くやっていきたいよね。」

大ウソ


S「そうですよね~。やっぱ一輝くんと友達になれて良かったです!」

一「オレもSちゃんと話せて良かったよ。楽しいし優しいし。ここまで話しやすい子って今までで初めてかも(笑)。」

S「ホントですか~?アタシ別に優しくないですよ~。」

一「優しいよ。良かったら今度Sちゃんが暇な時にでもご飯食べに行こうよ。」

S「うん!ご飯行きたい!」

喰いついてきた


一「ありがとう。じゃあまた連絡するね。今日はゆっくり休んでね。」

S「は~い。じゃあまたね~。おやすみなさい。」

一「おやすみ~。」

ピッ、ツーツーツー。



・・・




・・・・




・・・・・




よっしゃ


キタぜ!!!

ヤルためならデマカセなんてお茶の子さいさいだぜ!!!

そして処刑の準備を着実に進め、ついに決戦の土曜日が来た・・・。


次回に続く→



キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」


3度の飯よりタバコ好きで有名な、キャバ嬢処刑人一輝です。

今回は何書こうか考えていると、自分のブログのカテゴリーが目に飛び込んできた。【歌舞伎町・六本木・池袋・渋谷・ほかの地区】と分けてあるが、よう考えたらオレが行ったことあるキャバクラって歌舞伎町と渋谷だけやん!ってことに気が付いた・・・。

キャバ嬢処刑人として六本木と池袋にも行かなあかんと思いながらも、金欠のため断念・・・。まぁ読者のみなさん、金持ちになるまで我慢して下さい。

ということで今回も歌舞伎町が舞台だ!

フリーでついたキャバ嬢の営業がすごくてその熱意に負けお店に入店。営業だと分かっていながらもついつい通ってしまう、意外と単純で素直なオレ。

はぁ~


そんな可愛いオレはそのキャバ嬢を落とそうと満面の笑みで「君は素敵だね~」を連呼していた。そしてそのキャバ嬢が他の席に行ったのでヘルプのキャバ嬢が可愛いオレの相手をする。

ヘルプのキャバ嬢は今日が体験入店の日らしく、正式には入店が決まっていなかった。話を聞いていると、なんとオレと地元がめちゃ近い!というかほぼ一緒だった。

マジで~


年齢も近く、共通の知り合いもいたので話が盛り上がったのだ。

そして指名していたキャバ嬢が戻ってきたのでそのヘルプとはおさらば。その日は2時間ほど飲んで帰宅した。

その後その店には1ヶ月ほど行っていなかったが、また営業メールに負け入店。オレはなんて心が優しいんだろうと、自分でもイヤになってくる。

するとまたヘルプでついたのが例の地元が一緒のキャバ嬢だった。名前はS。

S「あ~!覚えてます?前席についたんですけど。」

一「めちゃ覚えてるよ!地元一緒で、前は体入だったよね?」

久しぶり


S「はい!覚えててくれたんだぁ、うれしいです。」

一「じゃあ今いるってことは正式に入店決まったんだぁ。おめでとう。」

S「ありがとう。お兄さんすごく優しかったんでアタシも覚えてました!」

ビクンッ!!ドクドクドクッ!

ここでオレのキャバ嬢レーダーが反応した。

顔も可愛い


おっぱい


旨そう


指名嬢よりコイツの方がイケる!危険だがここはいっちょ賭けにでるか。

一「オレもSちゃんのこと覚えてるよ。てかホントここだけの話なんだけどKちゃん(指名嬢)を指名してるんだけど、今思えばSちゃんを指名すれば良かった・・・。すごく後悔してる。変なこと言ってゴメン・・・。」

ゴメンね


S「え?すごくうれしいんですけど、でも・・・。」

一「ゴメンね、変なこと言って。Kちゃんを指名してるのって営業されて来たっていうのもあるんだけど、やっぱりキャバ嬢としか見れないんだぁ。でもSちゃんはなんか気が合うっていうか一緒にいて楽しい。」

S「ありがとう。アタシもお兄さんといると楽しいし落ち着きます・・・。」

一「じゃあさ、友達っていうのはどう?やっぱり指名替えしちゃうとマズいじゃん?だからSちゃんを指名では来れないけど、二人だけの秘密で連絡とかするっていう・・・。無理だったら全然断ってくれていいよ。」

二人の秘密


S「いいのかなぁ・・・。でもアタシもお兄さんいい人だし友達になりたい。」

一「ありがとう。ここで名刺もらうのマズいから番号口で言って。覚えて明日電話するから。」

早く


S「うん!090-○○○○-△△△△。」

一「了解!じゃあ明日電話するね。ホントありがとう。」

S「二人だけの秘密ですね(笑)。」

コイツもバカな女だぜ!まんまと引っ掛かりやがったぜ!

※ちなみにこれは真似しない方がいいですよ。バレたらヤバいことになるので・・・(笑)。ヘルプを口説くのはやめましょう。

そして次の日、Sのケータイにキャバ嬢処刑人からのレクイエムという名の着信音が鳴った・・・。


次回へ続く→



キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」


※著書「キャバクラでモテる“真”常識」を購入して下さった方から頂いたメッセージです。


東京都 21歳 学生 メガンテさん


現在学生をやっていますメガンテです。「ギャル男日記」の蒼也兄貴のとこから飛んできまして、一輝さんのブログにたどり着きました。

蒼也兄貴のブログもおもしろいのですが、僕は一輝さんの女に対する執着心というか強さに憧れてこの本を買ってみました。

元々キャバクラには少しは行ったことがあったのですが、キャバ嬢を落とすというよりも客としても見てくれていないというか、相手にされていませんでした。ただ僕が若すぎるのと、1時間くらいしか店にいないというのもあるかもしれませんが、キャバ嬢を落とすのは無理だと思っていました。

この本を読んで思ったことは、キャバクラでのモテ方が中心に書いてあるものの、一般の女の子にも十分通用すると思いました。というのも僕は気に入った子とは仲良くなることは出来てもいつも友達止まりで終わってしまうので、この本に書いてあることをよく読んで実行してみました。

すると気になっていた女の子に「メガンテって最近変わったね。なんかあったの?」と言われました。この本のおかげで少しかもしれませんが、自分自身が変われた感じがします。

今度お金を貯めてキャバクラに行ってみようと思います。歌舞伎町はまだ怖くて行けませんが(笑)。

いつか一輝さんと一緒にキャバクラに行ってみたいです。



キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」


「ごめんね~、待ったぁ?」

お待たせ


よし、ではここはひとつ大人の男として、それなりのお店を選ぶことにする。

お寿司屋さんに行き楽しく会話。見栄を張った。

大将


そこでも終始、女としての自信を取り戻させてくれる男、将来性のある男を演じきるオレ。そしてキャバ嬢としてではなく、一人の女として接することを心掛けたのだ。

見てる


違うかも


その後カラオケに移動。オレの美声を聞かせてやるぜ!

カラオケ


3時間ほどたっただろうか。外は太陽が昇ってきている。

一「もう帰ろうか。」

M「・・・うん。」

戸惑い


一「今日はありがとう。すごい楽しかったよ。また遊ぼうね。」

M「・・・。」

一「どうしたの?」

M「・・・。」

涙


オレは分かっている。Mの本心を・・・。

男らしく誘うことにした。

一「今日はこのまま一緒にいようか?てか一緒にいたい!」

一緒にいたい


M「うん。」

ついに歌舞伎町のキャバ嬢を落とす日が来た!
タクシーに乗り込みオレの家にレッツゴー。

シャワー浴びてこいよ


そしてオレはMと愛し合った。

キス


その後オレはMを指名でキャバクラに行かなくなったのは言うまでもない・・・。

ウケる




キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」


こんにちは、将来キャバクラに住みたいと考えているキャバ嬢処刑人一輝です。

今回は初めて歌舞伎町のキャバ嬢を処刑した物語を書きます。とても真面目な記事ですのであしからず。

ある歌舞伎町の有名店。そこでめちゃ可愛いキャバ嬢に出会った。名前はM。22歳のナンバークラスのキャバ嬢だ。

2,3回通うが、おそらく男としては全く見られていない。そこで知り合いの紹介でキャバクラ店の副店長にいろいろキャバクラについて教えてもらった。

そしていざ出動!

過去、1年365日のうち300日ナンパしていた経験。暇さえあればスタービーチの攻略法を考え、実践していた日々。そしてキャバクラについての知識。

そういった全ての集大成をもって再度Mに戦いを挑んだのだ。

処刑してやる


おそらく歌舞伎町のキャバ嬢攻略はオレみたいな金持ちじゃない男なら段階を踏む必要がある。

そこで募る性欲を抑え、店外デートよりもアフター狙いで店に行くことにした。

営業時間は2時まで。そこでなるべく出費を抑えるために12時に入店。

M「一輝くん来てくれてありがとう。」

今日はありがとう


一「あはは。Mちゃんみたいな可愛い子がオレみたいなキモ客に話しかけてくれるとこってキャバクラしかないから(笑)。」

キモ客


M「キモくないじゃん。てかモテそうだし。」

一「確かにモテモテだよ(笑)。でも顔が好みじゃなかったり、性格が合わなかったりそういう子ばっか。顔だけで選んでるわけじゃないけど、やっぱり顔って重要じゃん?昔のオレだったらヤルだけやって・・・みたいな感じだったけど、今は一人の女の子に落ち着きたい。数よりも好きな人と一緒にいたいなぁ。」

ヤリ逃げばっか


M「へー。一輝くんって遊んでるのかと思った。意外なんだね。」

ギャップあるんだ


一「昔は遊んでたけど今はもういいやって感じ。やっぱ好きな子とHしたいし。なんかこんなふうに素直に自分のこと話せるのMちゃんだけかも。だから指名したんだ。Mちゃんといると落ち着く。」

M「ありがとう・・・。なんか照れる。」

一「キャバクラってお仕事ストレス溜まると思うけど、頑張ってるからすごいと思う。Mちゃんって気が利くし優しいよね。」

M「全然優しくないよ。一輝くんが優しいからアタシも優しくできるのかも。」

一輝くんが優しいから


とにかく優しく、笑顔で、誠実さをアピール!

よし


ヘルプにも黒服にも丁寧に対応。ひたすら2時間演じきってやった。
そして閉店間際。

M「お腹減らない?良かったらこの後ご飯行こうよ。」

一「ほんとに?オレも行きたい!」

M「じゃあ着替え終わったら連絡するね。」



・・・



・・・・



・・・・・



よぉーし!!アフターだ!

上手くいったぜ!

やった


そして外のコンビニで弾む心を抑えながらMを待った。


次回に続く→



キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」


キャストノートに本名を書かれるとそのキャバ嬢は処刑されるという伝説を持つ、キャバ嬢処刑人です。


今回は処刑とは違うが、最近あったおもしろかった出来事を書くぜ。

お気に入りのキャバ嬢が在籍する歌舞伎町の某有名店。そこに友人の蒼也(ギャル男日記の作者)と共に足を運んだ。

オレは指名しているので当然いつものキャバ嬢と楽しく会話を楽しんでいたのだが、蒼也はフリーで入店したため様々なキャバ嬢がついていた。

オレは女の事となると聖徳太子のように同時に7人の話を聞くことができる能力が備わっているのだ。だから自分の指名嬢とのやりとりをしながら同時に蒼也とキャバ嬢のやりとりに注目していた。

するとあるキャバ嬢が蒼也の席についた。

そのキャバ嬢は超有名キャバ嬢。名前は明かせないが昔「摩天楼12番街」に在籍しており、今は現在の店にいる。過去何度かTV出演したりしているのはオレはチェック済みだぜ。オレの記憶力をナメんなよ。
※このキャバ嬢はわかる人にはわかるかも(笑)

その超有名キャバ嬢にオレは話しかけてみた。

一「あっ!有名な人ですよね?昔TVにもでてませんでした?」

超「え?摩天楼時代に出てたけどなんで知ってんの?まじキモいんだけど。」


・・・


・・・・


・・・・・


え?


一応オレ客なんですけど・・・。

初対面、しかも相手はキャバ嬢!キモいはねぇだろ!!

こっちは金払ってんだよ!!!(指名嬢に払ってんだけど)

てかオレそんなに失礼なこと言ってないし・・・。

怒らせたなら謝るよ・・・。ごめんなさい・・・。


その後蒼也と超有名キャバ嬢とのやりとりを観察していると、終始無言。そのキャバ嬢はタバコ吸いながらボーっとしている。蒼也もタジタジ。

おっ!蒼也がタバコに手を伸ばした!!どうすんだ?!

蒼也が火のついていないタバコを口にくわえながら横目でキャバ嬢を見ている!

おおっとー!キャバ嬢は完全無視だー!

蒼也はそれに気付き、自分で火をつけたー!

可愛そうな蒼也さん・・・。オレは笑いを必死にこらえていた。


無視
※イメージ画像です

そしてその超有名キャバ嬢は黒服に呼ばれ去っていった・・・。

店を出た後、オレと蒼也で大爆笑!

一「完全無視されてたじゃないですかー?(笑)」

蒼「おお、キャバ嬢に無視されるとは思わんかったwww」

一「しかもオレが話かけたら“キモい”って言われるし。なんも悪いこと言ってないし。初対面ですよ(笑)」

蒼「お前なんかまだいい方だぜ。オレなんかドリンクも作ってくれないし、火もつけてくれんしwww。どんだけだよ!」


ちょっと楽しい一日でした。

あんなキャバ嬢もいらっしゃるのね(笑)

また一つ勉強させてもらいました。


キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」


元「あぁ・・、声でちゃう・・・。」

日本手マンランキングで断トツ最下位のオレのテクニックで悶えてやがる。
フフッ、コイツは相当なアバズレだぜ。

お前は軽い女じゃないんだろ?ショボい男は相手にしないんだろ?

こらえろ


コイツは最高じゃないか。

一「オレのもナメてよ。」

元「うん・・・。」

おいしそうにオレのチンコをナメあげている。おぉ、トロけそうだぜ。

一「上に乗ってよ。」

元「ゴム持ってる?」

一「あっ、ない。」

元「じゃあダメ。」

一「いいじゃん、大丈夫だよ。」

元「それだけは絶対ダメ!」

・・・

用意するの忘れた


しまった・・・。オレとしたことが基本的な準備を怠ってしまったじゃないか。

一「・・・。じゃあ口でしてよ。」

元「うん・・・。」

良しとするか


そろそろ下半身の叫びを聞かせてやるか。よし、イクぜ!
と思った瞬間何やらイヤな気配を感じた。

ブ「えっ!なにしてんの?!」

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ブ「なにしてんのよ!最悪だし!アンタらホントあり得ない!!」」

なんとかしないと


一緒にヤルか


ブ「バカじゃないの!!もう気分悪い!!」

チッ!

騒いでんじゃねぇ


ブ「はぁ?!マジむかつくし!!○○(元ストリッパー)、帰ろ!!」

元「えっ・・・、う・・うん。」

とっとと帰れ


そしてコイツらは帰っていった・・・。



・・・



・・・・



フフ、


フフフ・・・・。

フフフ


・・・




・・・・・




・・・・・・




なんでやぁ



オレは処刑に失敗した・・・。


キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」


元ストリッパーとブサイクがオレの家に来ると言いだしたのでここまでは計画通りだ。早速居酒屋を出てタクシーに乗り込み、オレの家に向かった。


タクシー内



家に着くとバカな二人は騒ぎだしやがった。二人でおっぱいを触り合いっこしたりして大爆笑してやがる。

カスどもがっ!これだから知能が足らない奴は疲れるぜ!

冷めた目で二人のやりとりを見ているとオレの下半身がムクムク・・・。

なにっ?!クッソー!!認めんっ!認めんぞーっ!!

と思いながらも不覚にもオレは興奮してしまった・・・。

一「オレも混ぜてくれー」

そう言いながらオレは二人のブラジャーを服の上から外してやったのだ。ざまーみろ!

1時間くらい続いただろうか。バカ騒ぎで疲れたらしく、ブサイクの方がウトウトし始めた。

しめたっ!!邪魔者が消えたぜ!


しめた!



元ストリッパーに近づき、処刑準備に入る。首筋にキスしたりおっぱいを触ったりしていると、

元「ちょっと待って。ダメだってば。△△(ブサイク)がいるし。バレるって。」


心配いらない



そうこうしているうちに相手も観念したらしく、オレ様に身をゆだねたのだ・・・。

ははっ、チョロいもんだぜ!

しかしこの後不可解な出来事に巻き込まれるとは予想だにもしなかった・・・。


次回に続く→



キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」


キャバクラ関係を書きたいのですが、先におもしろかったネタを書きます。

キャバ嬢の名を語れば、そこに処刑人があらわれるで有名なキャバ嬢処刑人です。


前職の広告代理店を辞め少し経ったある日、前職の人の知り合いと合コンすることになり、チンコを洗いいざ出動。

ここで登場人物を紹介しておこう。
・前職の友人 → 男、Sさん
・Sさんのことが好きな女 → 女、ブサイク
・ブサイクが連れてきた女 → 女、元ストリッパー

オレを含め、4人で合コンがスタート。ブサイクは名前の通りブサイクだが、元ストリッパーは顔はかなり可愛い。服装は個性的だったのでこういうタイプは股がユルい証拠だ。早速ターゲットを絞ってやった。

10時スタートで12時までは終始普通の会話ばっかだった。でもまぁ元ストリッパーはオレに興味を持ったらしく、なかなかイイ感じだぜ。

実はSさんはこの合コンにかなりやる気がなかったらしく、ブサイクの勢いに負けて合コンを開いてくれたようだったのだ。

そして12時を回ったころにSさんはもう帰ると言いだした。終電も無くなりそうだから後はご自由にという感じでその場を去っていった。

するとブサイクの方がめちゃくちゃテンションが下がり

ブ「あ~あぁ、Sさん帰っちゃった・・・。つまんない。一輝くん呼び戻してよ」

女殺しのエリートであるこのオレに指図してきやがった!しかもブサイクなのに。

しかしここでキレてはダメだ!オレには元ストリッパーを処刑する任務が与えられているからだ。

一「Sさん明日仕事だし無理だよ。そんなにSさんのこと好きなの?」

ブ「うん好き!」

一「そう・・・。今日はSさんに抱かれるために来たの?(笑)」

ブ「そうだよ(笑)。Sさんのチンコなら全然しゃぶれるしね。アタシフェラ自信あるもん。」

下品な女だぜ・・・。人のことは言えないが・・・。

一「そうなんや(笑)。○○ちゃん(元ストリッパー)もSさんにフェラするために今日は気合入れてきたの?(笑)」

元「なんでだよ(笑)。△△(ブサイク)とSさんをくっつけるために来たし。てかアタシ軽くないし、ショボい男は相手にしないよ。」

バカ言ってんじゃねぇぞタコ!こういう男を見下しているヤツほどオレは処刑したくなるぜ。SEXはドMだが、それ以外はかなりドSなオレ。
「昭和ポルノ女優vs一輝」編を見てくれたらオレのドMさが分かると思う。

話はそれたが、この元ストリッパーをオレの上で踊らせ、その踊っている姿を下から見上げながらヒーヒー言ってやるぜ!(オレが言うんかい笑)

ブ「Sさん帰っちゃったし、もう帰ろうか?」

一「もう終電ないけど二人はどうするの?」

元「漫喫で朝まで過ごすと思う。」

そこでオレは

家に来ない?


と言うと、

ブ「そうしよっかー。じゃ行こ。」

元「うんいいよ。」




・・・




・・・・




・・・・・




計画通り



一向は死神が待つオレの家に向かった・・・。


次回に続く→



キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」


キャバ嬢を愛しすぎたためにキャバ嬢を処刑することになった、一輝です。

オレがキャバクラに行くにあたってかなり勉強になったサイトを紹介します。

キャバクラ人生劇場
http://blog.livedoor.jp/loving3155kkk/

ここのサイトの運営者さんは元キャバクラの店長さんらしく、かなりキャバクラの裏事情について詳しく書かれていますね。

キャバ嬢処刑人としてはノドから手がでるほど欲しい情報がかなり詳しく書いていました。

オレの著書でもある「キャバクラでモテる“真”常識」にも参考にさせて頂きました。

これからも更新楽しみにしてますんで、よろしく!


※オレも更新サボらんようにしなきゃだな。
  あっ、ちなみに次書く記事は一般人を処刑した物語を書くぜ。



キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」


ギャル男日記で紹介されたので、これからは期待に添えるように更新は随時していきます、キャバ嬢処刑人です。


亀田

家に着いたオレらは早速Hモード全開だ!

オレのチンコをズボンの上からさすりながら

「ねぇ、ベット行こうよ」

と言ってくる。終始甘えた感じでオレの美しい肉体を求めてきやがったぜ。
少しオレも、コイツちょっと可愛いなぁと処刑人らしからぬ感情が生まれてきてしまった。

いかん、いかん。コイツは所詮渋谷のキャバ嬢!オレに釣り合うのは歌舞伎町のカリスマキャバ嬢だけだ。こんなところで収まる男じゃないぜ。

しかし、H中も「大好き」だの「もっとこうしていたい」だの、オレを惑わせる言葉を連発してくるじゃないか。

オレはキャバ嬢処刑人と自分で言いながらも、意外と心は優しいヘタレ野郎なのです。オレもコイツとはイイ関係を築けるんじゃないかと少し純粋な気持ちになってきてしまったのだ。

Hが終わり、いつものオレなら

「もう帰っていいよ。明日仕事だからもう寝るわ。あっ、タクシーは家の前にいっぱい走ってるからね。」

という感じでおっぱらっていたのだが、今回は

「○○ちゃん可愛いね。今日は一緒にいようよ」

と優しく接してあげたのだ。

もう女の子を傷つけるのはやめよう。こんな純粋で素直な子にひどいことはできないな。オレは淡い恋心を抱いていたのだった。

当然彼女から

「私も一緒にいたい。一輝くんのこと好き」

という言葉が発せられると思いきや、

「あっ、私彼氏いるから帰らないと。じゃあね~」

とスタコラサッサと帰っていった。

・・・・

・・・・・

・・・・・・

なんで?



なんでやー!!!オレが面長だからかー!!!
原口あきまさに似てるからかー!!!


ベットに残された温もりを感じながら呆然としていたオレ。


初めてヤリ逃げされる気持ちを知った一日でした・・・。

亀田2



キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」


こんにちは。泣く子も殺すキャバ嬢処刑人です。


渋谷で待ち合わせたオレとキャバ嬢は、とりあえず居酒屋でも行くかっ!、てなことでセンター街の地下にある居酒屋に入った。

オレの処刑スタイルは、オレと付き合うイメージを沸かせることから始まる。

どんな男がタイプなのか?どういった恋愛をしてきたのか?仕事での悩みはなんなのか?をこと細かく聞き、分析するのだ。

そして親身になって話を聞いてあげ、そして絶対に否定しないことが鉄則である。

その後軽く自分をアピール!アピール!

仕事をしっかりやっており、将来性があると思わせる。そして男として女を大切にするといった姿勢を見せつけるのだ。

よくもまぁここまでデマカセがポンポンと口から出てくるもんだと自分でも思う。キャバ嬢と話ながら心の中では大爆笑だぜ!!

お互いホロ酔い気分になったので軽く頭をナデナデしてやった。そしたらこのキャバ嬢はオレの乳首をコリコリしてきやがった。

かかったな!このアバズレキャバ嬢め!

「もう終電も無くなったし、オレの家いこうよ」

と言ったら

「うん、いいよ」

もうチェックメイトだな!!

オレとキャバ嬢は居酒屋をでてタクシーに乗り込み、いざ処刑場へレッツゴー!

さぁ見せてみろ!恐怖にひきつった顔を!


次回に続く→



キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」


どうもこんにちは。
キャバ嬢処刑人の一輝です。


歌舞伎町のキャバクラに行きすぎたので金がなくなった。

そこで今回は渋谷のキャバクラに行ってみたぜ。

特にどこのお店がいいというのはなかったので、街中でキャッチされたお兄さんに連れられてマークシティーの近くのキャバクラに行った。

店内は薄暗くて客もほとんどいない。まぁ渋谷はこんなもんだということは初めから知ってはいたが・・・。

席に通されると初めについた女の子はデブだった・・・。しかも新人。このオレ様にこんなカスをつけるとはふざけた付け回しだ!
昔の性欲バリバリのオレだったらこの醜い肉の塊は間違いなく養豚場に売り飛ばしていたところだ。しかもコイツは全く話もしない。無駄な時間が過ぎていくぜ。

その次についた女は渋谷ではまぁそこそこのギャル。なかなかいいじゃねぇか。

今回はコイツを処刑してやることにする。

渋谷キャバ嬢

「お兄さんいくつ?」

「いくつに見える?」

「23くらい?」

「27やで」

といったつまんない会話から始まったが、処刑モードに入ったオレは満面の笑みでこの会話を楽しんでいるフリをした。


この日は番号だけを交換し、帰宅。
その日のうちにこのキャバ嬢からメールが来た。

「今日はありがとー。今度ご飯でも食べに行こうね」

「うんわかった。今週土曜日とか暇?」

「たぶん大丈夫だよ」

「じゃあ土曜日ご飯食べに行こう。また連絡するね」

という感じでメールを終わらした。

土曜日のアポを確実にするため、今までスタービーチで培ったメールテクを惜しみなく使ってやった。

そして土曜日、彼女はキャバ嬢処刑人が待つ夜の渋谷にやってきたのだった。

処刑されるとも知らずに・・・


次回に続く→




キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」



昆虫vs一輝

※過去オレが書いていたブログの記事です


こんばんは。一輝です。

昔東京に出てきて最初にバイトをしたのがカラオケ店だった。酒に酔ったギャルが集まるところといえばカラオケの深夜バイトしかないと思い、渋谷のど真ん中の店で働き始めた。

店頭で客の呼び込みをやっていると、まさにカナブンのように黒光りしたチビデブの昆虫ギャル二人が話しかけてきた。

昆虫

「お兄さん。今から朝までだといくら?」

値段を言うと、諦めて渋谷の街に消えていこうとしたので、この昆虫達に大人の甘い蜜を吸わせてやろうと思い、かなり安くして入れてやった。

ドリンクを部屋まで運んでやると、やたらと話しかけてきやがる。ギャル達はかなり不細工だが、話しているとなかなかおもしろいぜ!

「お兄さんどこに住んでんの~?」

「高円寺ですよ。」

「どこそれ?近い?」

「まぁまぁ近いですよ。」

「じゃあ泊めて~!」

「あはは。いいですよ笑」

と冗談を言っていると、なんと一匹の昆虫がさりげなくオレのチンコをまさぐってきた!!オレのチンコから甘い蜜が出てくることを早速嗅ぎつけたか!

さすが昆虫だぜ!

仕事が終わるまで待っていると言うので、外は寒空だしさすがに待たないだろうと思っていると店の前にブルブル震えながらしゃがみ込んでいた。

さすが昆虫!甘い蜜にはとことん目がないヤツらだ!

一匹の昆虫はどこか行く用事があると言って帰ったのだが残っている昆虫はチンコをまさぐってきた方だ。早速家に連れ込んでみると、なにやらカバンから小さな液体を取り出してきた。

「これ少し飲むとチョーHな気持ちになるし、感じるのヘ(゚∀゚*)ノ」

と言って飲み始めた。おいおい、オレの蜜だけじゃ飽き足らず、さらに甘い蜜を求めるのか!どんだけ欲張りな昆虫やねん!

一緒にベットに入るとオッパイを自分で弄びながら、

「オッパイ大きいでしょう?いっぱい触っていいよ(`∀´)」

とこのオレに指図してきやがった。昆虫のくせに人間に指図してんじゃねぇ!人間の恐ろしさを見せてやるぜ!

むりやりアナルを舐めさせてやったら、やたらと興奮してやがる!コイツはただの昆虫じゃねぇ!

昆虫の王、カブトムシだ!

「中出しして!」と言うので、少し危険だと思いゴムをつけて挿入してやった。

最後は腹に出してやると・・・・さすが昆虫!!腹に出した甘い蜜を手でふき取り、おいしそうに舐め上げやがった。さすがに引いたぜ。

このオレを引かせるなんてただのカブトムシじゃねぇ!

カブトムシの頂点である、ヘラクレスオオカブトだ!

そのあと、オレは寝ようとしていると

「お兄さん。アタシと付き合って。お兄さんのこと好きになった。」



・・・



・・・・



・・・・・



アホか?!



人間と昆虫が付き合えるわけないやろ!コイツはハッキリ言ってやらないと分からない相当のアホだ。

「ムリ!オレは好きじゃないし、早く帰って!!」

と言うと

「なんで?!なんでアタシじゃダメなの?なんで?!」

と泣き出した。『昆虫の目にも涙』ってやつだね笑
笑いを押し殺しながらとっと帰らせ、害虫駆除してやったぜ!今頃あの昆虫はどこかの博物館で標本にでもなっているのかなぁ~、と思う今日この頃でした。



キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」


女の謎

こんにちは。一輝です。

女が求めているものは単純で分かりやすいが、それと行動が矛盾しているから女は謎だ。

街でナンパしていると結構な確率で無視される。男を求めているくせに無視しやがる。

声をかけてほしくないんだったら、化粧もせずオシャレもせずに街に行けばいいのに。急いでいたり、彼氏と会うんだったら笑顔で断ればいいだけなのに。



まじで意味不明だぜ!



男からカワイイとかモテたいとかチヤホヤされたいとか思っていて化粧もオシャレもバッチリなのにナンパは無視する。もしかしたらこのナンパが一生を変えるかもしれないのに・・・。運命の出会いを自分から見逃しているのをわかっていないぜ!



なになに?!ナンパをしている男は他でもナンパしてそうだから信用できないって?



バカこくでねぇ!!
確かにナンパしている男は他でもナンパはしている。しかし合コンで知り合った男は他でも合コンしているし、出会い系で知り合った男は他でも出会い系で女を求めているんだぜ。

もっと言えば友達の紹介で知り合った男は他の友達の紹介で女と出会っているし、社内やバイト先で知り合った男は、社内やバイト先の違う女にも手を出しているのだ。

それが男ってもんだ!

女は優秀な子孫を残したいという本能で、優秀な男一人を求めているが、多くの子孫を残したいという本能の男は100%浮気願望がある。それをするかしないかは理性しだいなのだ。

つまり出会い方は全く問題じゃない。それを女は分かっていないぜ!

だから男を求めているんだったら、バッチリ化粧をしてオシャレをして街に行き、ナンパされたらいいんだ!

好みの男じゃなかったら「アンタは私の好みじゃないから無理!!」と言い放ってやればいい。好みの男だったら付いていけばいい。

それほどナンパしている男たちは危険な奴らじゃないんだぜ。ということでオレにナンパされたら無視だけはしないでね☆



キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」


※過去オレが書いていたブログの記事です


こんにちわ、スタービーチ一輝です。。

最近ナンパもあまり上手くいかず、女の子との出会いが全く無かったオレは7年間使い続けてきた伝家の宝刀『スタービーチ』で女の子を詮索した。

『スタービーチ』を支配しているオレは10通メールすれば3通は返信があるほどの腕前。あの競争率の高い『スタービーチ』でこれほどの確率をたたき出すオレはまさに”モバイル界の金正日”だぜ!

「最近はずっと遊んでないので、デートしてくれるカッコイイ社会人いない?お姉系で、ネコっぽいて言われるカモ(≡^∇^≡)」

メールをすると、早速返信がキタぜ!!肉布団にされるとも知らずに、また一人犠牲者がでるのか・・・。

写メを送ってもらい、まぁまぁの質だ。

昭和ポルノ女優1

昭和ポルノ女優2

アポを取り、仕事終わりにマルキューで待ち合わせした。

来た女は、顔はそこそこだがなんと手足が短め!!
「なんだ?このスットコドッコイは。」と思いながらも性欲だけには忠実なオレ。

居酒屋に行き、いろいろ話をしながら惚れさせる作戦に出る。

「アタシ昔はすぐヤったりしてたけど、今は好きな人としかしないんだぁ(*゚ー゚*)」

とほざいてやがる。そんなこと言ってられるのも今のうちだけだぜ!このスットコドッコイが!居酒屋をでて、蒼也の借りているマンションに誘うオレ。

「何もしないって約束してくれたら行く(^o^;)」

「なんだ?このスットコドッコイは。」と思いながらも、

「何もしないよ。せっかく会えたんだしもっと一緒にいたい。」

とやさしく微笑みながらささやいてやったら、案の定付いて来たぜ!

家に連れ込んだ後、もう眠たいとベットで横になるオレ。ケータイをいじりながらなかなかこっちに来ない女。

「こっちに来て話そうよ。」

と仕方なく誘うと、やっとベットに来やがったぜ。さりげなく抱きつきながら様子をうかがっていると

「あんまり引っ付いてるとオチンチン立っちゃうよん(^ε^)♪」

と言ってきたので

「もうビンビンやし(≧▽≦)」

とチンコを腰のあたりに、なすりつけてやった。するといきなり口調が変わり、

「もぉ~。しょうがないわね~。どっちの乳首が感じるのかしら?」

と昭和ポルノ女優のような卑猥な言葉を発しながら、オレの乳首をもてあそんできた。

なんや?!こんな女今どきおったんか?!

オレの服を脱がせながらチンコの先を指先でコチョコチョしてきた。

「こんなにおっきくしちゃって~。悪い子ねぇ~。」

ドMなオレはこの状況を楽しんでやろうと思い、

「ごめんなさい!ごめんなさい!」

を連呼してやったぜ。ザマーミロ!

「フフフ、今日はたっぷり出してもらうから覚悟しなさい。」

心の中は大爆笑だが、体が言うことを聞かないオレ。体中を爪でひっかきながら、ジュパジュパとチンコを舐めあげる。

「はぁぁ、とってもおいしいわ~。」

「うぅぅ、オッパイ舐めさせてください。」

「聞こえないわ!もっと大きな声で言いなさい!」

「オッパイ舐めさせてください!オッパイ舐めさせてください!!」

「かわいいわねぇ~。ほら、舐めなさい。」

「はい!!」

「はぁぁ、上手よ~!もうアソコは濡れ濡れよ~。」

手マンをすると潮を吹いた!人生初めて潮を吹かせた!そのまま座位、バック、正常位と体位を変え、顔面にぶっかけてやったぜ!終わった後、

「アタシこんなに濡れたの初めて(//・_・//)恋愛苦手だからセックスフレンドでいいよ。」

と言ってきた。普段のオレなら

「ふざけんじゃねぇ!2億だ!2億持ってきたら考えてやってもいいぜ!」

と言うところだが、命拾いしたな!こんなAVでしか見たことがない女はなかなか貴重な存在だ。

よし、セックスフレンドにしてやろう。お前は運がいいぜ!

こうしてオレは生まれて初めてセックスフレンドというものを手に入れた。昭和ポルノ女優というセックスフレンドを・・・。



キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」


巨人vs一輝

※過去オレが書いていたブログの記事です


こんばんわ。一輝です。

カラオケ屋でバイトしていた頃の話だが、客の部屋までドリンクを持って行くとベロベロに酔った女二人組がそこにいた。しかもノリノリで歌っていたので、

「お姉さんたち、楽しそうですね~(‐^▽^‐)」

と話しかけると

「お兄さんも一緒に歌おうよ~о(ж>▽<)y ☆」

と誘ってきやがった。元々ノリが悪いオレだが、オレの中の性欲様が出てきたとなれば話は別だ。カメレオンのように自分を変化させることに長けてるオレにとってはお茶の子さいさいだぜ!

ノリノリで歌ってやるとやっぱりきやがった。

「お兄さんおもしろ~い!この後飲みいこうよ(・∀・)」

「いいですよ。仕事終わったら連絡するんで番号教えてください(^∇^)」

番号を交換し、仕事後に連絡するとそこに現れたのがなんとチェ・ホンマン!!く、くわれる・・・!

180センチ以上の巨人で、カラオケにいた時は座っていたので気づかなかった・・・。どんだけデカイねん!こんな巨人とヤレるかい!!しかし一応、オレの性欲様に聞いてみた。

「性欲様~、性欲様~。僕はこの巨人とヤレますか?」

「あなたなら全然いけますよ。こんなとこで立ち止まっていては処刑人の名が泣きますよ。」

ヨシ!ヤッてやるぜ!!(ヤんのかい笑)

酒が飲みたいというので、今空いている店がないからコンビニで酒を買ってラブホで飲もうと誘うオレ。まんまと付いて来た。

ラブホに到着し、少し酒を飲んでヤル雰囲気に・・・。服を脱がしていると、

「待って!シャワー浴びてくる!」

と言って風呂場に行きやがった。出てきたかと思うと、なんとマンコから血を流しながら出てきた!しかも毛がない!!




・・・




・・・・




なんで?




聞いてみると今、毛を剃ってきて皮膚まで切ってしまったという。さすがに返す言葉がなかった・・・。

数々の女を喰い物してきたオレだが、巨人でパイパンなんてこの先絶対出会わないだろう。

心を鬼にしてSEXを始めた。途中、上に乗ろうとしてきた。

潰されるわい!!

必死で逃げて、なんとか射精に成功した。泣きながら道玄坂を走り抜けていくオレ。

「お母さ~ん。汚されたよ~(iДi)」

今思えばよくあんな巨人とヤレたなぁと思うし自分で自分を褒めてあげたいぜ。しかしあんな巨人を相手に出来たオレはさらに強くなったぜ!

何度でも立ち上がる男、不死鳥一輝は今日もまたネオン街に消えていくのであった・・・。



キャバクラでモテる“真”常識
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