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◆キャバ嬢処刑人 一輝

◆キャバ嬢処刑人 一輝
こんにちは。一輝(イッキ)です。
数々の女性たちを処刑してきたオレですが、この度、キャバクラという最高峰の女性が集まる場所で、自分の実力を試そうと思います。
キャバ嬢はそう易々と処刑できないだろうし、逆に喰い物される危険性があるのは理解しています。しかしそれでこそ、処刑する価値があるのです。
処刑するか?!はたまた破産するか?!
キャバ嬢vs一輝をよろしくお願いします。


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どうもこんにちは。
キャバ嬢処刑人の一輝です。


歌舞伎町のキャバクラに行きすぎたので金がなくなった。

そこで今回は渋谷のキャバクラに行ってみたぜ。

特にどこのお店がいいというのはなかったので、街中でキャッチされたお兄さんに連れられてマークシティーの近くのキャバクラに行った。

店内は薄暗くて客もほとんどいない。まぁ渋谷はこんなもんだということは初めから知ってはいたが・・・。

席に通されると初めについた女の子はデブだった・・・。しかも新人。このオレ様にこんなカスをつけるとはふざけた付け回しだ!
昔の性欲バリバリのオレだったらこの醜い肉の塊は間違いなく養豚場に売り飛ばしていたところだ。しかもコイツは全く話もしない。無駄な時間が過ぎていくぜ。

その次についた女は渋谷ではまぁそこそこのギャル。なかなかいいじゃねぇか。

今回はコイツを処刑してやることにする。

渋谷キャバ嬢

「お兄さんいくつ?」

「いくつに見える?」

「23くらい?」

「27やで」

といったつまんない会話から始まったが、処刑モードに入ったオレは満面の笑みでこの会話を楽しんでいるフリをした。


この日は番号だけを交換し、帰宅。
その日のうちにこのキャバ嬢からメールが来た。

「今日はありがとー。今度ご飯でも食べに行こうね」

「うんわかった。今週土曜日とか暇?」

「たぶん大丈夫だよ」

「じゃあ土曜日ご飯食べに行こう。また連絡するね」

という感じでメールを終わらした。

土曜日のアポを確実にするため、今までスタービーチで培ったメールテクを惜しみなく使ってやった。

そして土曜日、彼女はキャバ嬢処刑人が待つ夜の渋谷にやってきたのだった。

処刑されるとも知らずに・・・


次回に続く→




キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」



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