決戦の土曜日。待ち合わせ場所に到着しSを待つ。
S「ごめんね〜、待ちました〜?」
ここからサタデーナイトフィーバーの始まりだぜ!
黄金パターン(ある意味ワンパターン)である居酒屋に行き、美酒の杯を交わす。
お互いホロ酔い気分になったところでオレの手腕の見せ所だ。
一「オレ今日一日Sちゃんと一緒にいてすごい楽しかった。Sちゃんのこといいなぁって思う・・・。」
S「アタシも一輝くんすごい優しいし、今日来て良かった。ありがとう。」
一「こちらこそ。話変わるけどSちゃんって付き合う前にHする?(笑)」
S「あはは(笑)。したこともあるけど、だいたい付き合ってからじゃないとしないかな。一輝くんは?」
一「どっちもだけど、意外と付き合う前にHした子の方が長く続く感じがする。Hって相性みたいのもあるだろうし、付き合う前にお互い知っていた方が上手くと思う。それにオレ女みたいだけど、Hするとその子のことがすごく好きになるっていうか、オレはそんな感じかなぁ(笑)。」

S「女の子はHするとその人の事好きになるよね。でも相性みたいなのってなんか分かる気がする(笑)。確かに付き合ってから相手がドMだったことが分かって別れたこともあるし(笑)。一輝くんってSMどっち?」

一「どっちかっていうとSかなぁ(笑)。でもHって結局はお互い気持ちがあれば一番気持ちいいよね。」
S「そうだね〜。」
・・・沈黙
一「今日オレと一緒にいてくれない?そういう関係になるかもだけど、その前にもっとSちゃんといろいろ話したい!」
S「えっ!・・・でもアタシも一輝くんのこといろいろ知りたい。」
一「じゃあ落ち着いたとこで話そうよ。オレんち行こ。」
S「うん。」

様々な愛液が染みついた処刑人宅へ・・・。
また今宵も一人犠牲になるのか?
次回へ続く→
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」
盛り上がらんこのうえないなww
処女で鮪にあたった事あるけどさすがに食いそこねたww
なんか妙な罪悪感もまじったしww
まぁ、一揆には理解出来んと思うがw