こんにちは。「金さえあれば何でもできる」が座右の銘である、キャバ嬢処刑人です。
昨日ロンドンハーツで「キャバ嬢が見たニッポン」という特集をやってたんですけど、それを蒼也と一緒に見てたんですが、やたら可愛いですね。全国から集まったキャバ嬢たちが客からの貢ぎ額とか話してたんですけど、やっぱキャバ嬢はサイコーだったぜ!全員ヤリたいです。
しかし特集では秋田のキャバ嬢が目立ってたんですが、そんな秋田のキャバ嬢よりも東京のキャバ嬢を映さんかい!!とひたすらキレてました(笑)。可愛い子見つけて指名しに行こうと考えてたのに・・・。
まぁそんなこんなでオレの将来の夢を語ることにするぜ。
キャバクラには大きく分けて2つの客が存在する。細客と太客だ。オレは当然太客になるのが夢なのです。
しかしいろいろなキャバ嬢から聞いた話では、太客はアホが多いそうだ(細客にも多いが)。金にモノを言わせてデカイ態度をとってみたり、高級な貢物をしてキャバ嬢の心を掴んでいると勘違いしている大アホどもばっかなのです。
そういうヤツらは本当の遊びを知らずに育ってきた。女に相手にされず、死に物狂いで仕事をしてきたからこそ、女扱いが下手くそなんだ。だから金持ちになって、金の力が自分の力だと思い込んでしまったオツムの弱いクソなんです。
オレから言わせればそんなことでキャバ嬢とヤったからといって真の満足感は得られないと思うのです。キャバ嬢はその太客の魅力に抱かれたわけではなく、金の力で渋々股を開いただけなのだ。
男としての魅力で女を抱きたい!それがオレの揺るがない本心であり、それはこの先も絶対変わらないだろう。
オレが金持ちになったなら・・・。
アホな太客どもは金をキャバ嬢に使い、「オレがいないとお前はやってけないだろう」と迫る。金の力を武器にするのだ。
しかしオレは違うぜ。オレなら金を稼げる男を武器にする。そして金があればあるほど、謙虚な姿勢でキャバ嬢や店に接する。モテる男の要素はいろいろあるが、金を稼ぐ能力というものも絶対的にその要素の一つだ。つまり金を稼ぐ能力とは男の魅力の一つだと思う。金を持っているだけの男には魅力はない。
女を口説くことと、ビジネスでいう経営は似ていると思う。
アホな経営者は自社商品を売るために多額の費用で広告出稿及びブランディングを図る。また営業して売りまくる。しかし売っても売っても会社に利益が残らない。それは自社商品の魅力がなく、本来の意味でのブランディングが出来ておらず、CPA(1件売るためにかかった費用)が高くなってしまっているのだ。
これがアホな太客で多額の資金を使ってキャバ嬢を口説きまくるということだ。
しかし良い経営者は同じように多額の費用で広告出稿及びブランディングを図る。また営業して売りまくる。しかし会社には利益が残る。それは自社商品の魅力もさることながら、緻密なマーケティングをしている。商品が良く、見込み客の開拓が上手いとリピーターが増えるので広告出稿や営業しなくても売れるようになる。すなわちCPAが安いのだ。
究極の営業とは・・・?
それは営業しないことである。客が求めて買っていくということ。
そして究極の口説き方とは・・・?
口説かないことだ。
そういう男にオレはなりたい。
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」
でもキャバ嬢処刑してる方が読みたいかもΨ(`∀´#)