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◆キャバ嬢処刑人 一輝

◆キャバ嬢処刑人 一輝
こんにちは。一輝(イッキ)です。
数々の女性たちを処刑してきたオレですが、この度、キャバクラという最高峰の女性が集まる場所で、自分の実力を試そうと思います。
キャバ嬢はそう易々と処刑できないだろうし、逆に喰い物される危険性があるのは理解しています。しかしそれでこそ、処刑する価値があるのです。
処刑するか?!はたまた破産するか?!
キャバ嬢vs一輝をよろしくお願いします。


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※だいぶ更新サボってしまい、申し訳ないです。サボってた理由があるので次回の記事で報告させてもらいますねー☆


オレの家に到着し、軽く会話をした後「さぁヤルかぁ!」ってなことになった。

E「ねぇ、男の人ってどうやってオナニーするの?」

おっ!コイツはなかなかいい感じじゃねぇか!オレのM心をくすぐりやがる。

一「え?まずチンコが立たないと披露できないなぁ(笑)。チンコ立たせてよ。」

E「うん、わかったぁ。」

オレのチンコをシコシコしながらキスしてくる。

おぉー!!手コキが三度の飯より好きなオレはもうビンビンだぜ!

E「硬くなったねぇ☆オナニーしてみせてー。」

一「いいよ。ほぉぉぉぉぉー!!くぅううう!はぁはぁ。」

意味不明な奇声を発しながらオレの自慰行為を見せてやったぜ!

一「Eちゃんとヤリたくなった☆」

E「うん!でも服は脱がせないでね!」

恥ずかしがり屋の子猫ちゃんなのか?

一「よくわかんないけど、わかった。」

キスしながらおっぱいモミモミ。

お互い興奮してきたので服を脱がそうとした時、

E「ダメだって!服は脱ぎたくない!パンツだけ脱ぐから。」

コイツは何を考えとんじゃ!交尾は服を脱ぐのが基本じゃ!バカ!!

一「なんで?いいじゃん!」

E「絶対ダメなの!一輝くん絶対引くから!」

ガタガタうっせーな!とっとと脱げよ!

一「引かないって(笑)。スタイル良さそうじゃんか!」

E「だって体に傷があるから・・・。」

一「どんな傷?」

E「包丁で刺された傷・・・。」



・・・



・・・・



・・・・・



まぁ、そんな大したことないだろ(笑)。

一「そんなひどい傷じゃないんでしょ?大丈夫だよ。」

E「前付き合ってたヤクザに刺された傷で、かなりひどいから・・・。」

チンコがフランクフルトから、ポークビッツに変化した。

一「そうなんや・・・。ちょ、ちょっと見せてくれない?そういう傷過去に見たことあるから絶対引かないよ。」

見たことなんてねぇーし(笑)。

E「うん・・・。引かないでね。」

服をめくって見せてきた。


↓イメージです。こんな感じでした・・・。
傷


※気分を害した人はすいません・・・。


ポークビッツが、あずきに変わった。


E「やっぱ引くよね・・・。」

一「いや、そんなことないけど、結構すごいね。前の彼氏にやられたの?」

E「うん。別れるって言ったら刺された・・・。今もまだ連絡してくるけど、電話でてない・・・。かなり怖いもん・・・。」

一「そ、そうだよね・・・。怖いよね。」

E「ずっと私逃げてるんだけど、見つかったら殺されそう・・・。」

一「あ、あはは。」

E「どうしたらいいんだろ・・・。」

一「ど、どうしたらいいのかなぁ。」

E「私一輝くんのこと好きかも。付き合ってくれたりとかしないよね?」

え?まじですか!?

傷もそうだけど、ヤクザ出てこられたら金玉とられそうだし・・・。さすがにビビるぜ!

一「傷とかヤクザとかそんなんは関係ないんだけど、まだEちゃんのことよく知らないし、もうちょっとお互いのこと知ってからにしようよ。」

E「そうだね。じゃあHしよ。」

ど、どうすんだオレ!!

このままヤラずに帰したら逆に傷つけそうだし、ヤッて捨てたら怖い人が来る可能性もあるじゃないか!!

どどどど、どうしよ・・・。

あ、あかん!!わかんねぇー!!!

かなり小心者のオレには荷が重すぎる。

よ、よし!!とりあえずオレの性欲しだいだな。性欲に聞いてみよう。

チンコを見てみた。



・・・



・・・・



・・・・・




GOサインが出てる・・・。





よーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーし!!!!!!

ヤッてやろうじゃねぇかっ!!!!

ヤクザなんてオレの性欲でぶっ殺してやるぜ!コンチクショー!!!!




鬼神のごとく、オレはEを抱いた。






次の日から非通知の電話は出ないことにしたのは言うまでもない・・・。



キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」



この田舎っぺと遊ぶ約束をして、渋谷で待ち合わせ。

とりあえずいつものワンパターンコースの居酒屋に直行したオレとE。

一「Eちゃんってモテそうだけど彼氏いないの?」

コイツがモテてたら爆笑だけど、一応聞いてみたぜ。

E「今はいないよ~。一輝くんて付き合う人の過去って気になる?」

正直オレは全く気にならない男なのだ。

一「別に気にならないかなぁ。よく過去の経験人数とか元カレのことを気にする男っているけどオレは全くなんとも思わないなぁ。経験人数が100人でも全然大丈夫だぜ(笑)」

E「へ~、なんで~?」

一「だって過去があったからこそ今があるわけじゃん。例えばEちゃんが100人とヤってたとして、その経験があったから今のEちゃんになったわけでしょ?逆にその経験がなければオレはEちゃんのこと好きになってなかったかもしれないじゃん。オレ今軽く告ったけど(笑)。」

あかん!条件反射で告ってもた!

E「あはは。なんか照れる~。なんか一輝くんってモノ分かりいいんだね。アタシも好きだよ。」

オレは好きじゃないけどな、バーカ。

一「オレも照れるし。女の子にそんなこと言われたの初めてだから・・・。」

E「ウソだぁ!いろんな女の子に告られてそう!」

一「いや、ホントにモテないって!いつも遊んでそうとか言われて信用してもらえないから。遊んでたこともあるけど、好きになった子には信用してもらえなくて・・・。」

E「じゃあアタシは信じるよ!」

あっそ。勝手に信用してください(笑)。でも刺さないでね。

一「ありがとう。なんかEちゃんにそう言ってもらえるとすごくうれしいんだけど!今日はずっと一緒にいない?」

E「うん。いいよ。」

バーカ、バーカ、ウンコブリブリー!

さすが田舎っぺだぜ!

東京の恐ろしさを味わせてやるぜ!(オレ東京出身ちゃうけど・・・)

タクシーでオレの家に向かった。

コイツの過去を知らずに・・・。


→次回へ続く



キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」



どうも~、キャバ嬢に処刑されるキャバ嬢処刑人です。

昨日はすんませんでした。かなり酔っ払ってて意味不明な記事になってました。

まだBとの戦いは終わってませんのでこれから攻めていきますよ(笑)。

ということでオレが攻めようとしているキャバ嬢Aとキャバ嬢Bを発表したいと思います。

下記のブログはオレの知り合いがやっているんですが、この中にAとBがいるので適当に予想してくださいな。
http://castanalyst.blog36.fc2.com/



今回は違うキャバ嬢とのお話です。

相方の蒼也が一人で指名してる歌舞伎町の某有名キャバクラ店に、蒼也に連れられて一緒に行って来た。

行く前にナイスタでチェックはしたが、オレにふさわしいカリスマキャバ嬢は存在していなかったのでとりあえずフリーで入店。

オレはフリーでの運はめっぽう悪く、いっつも新人が付きやがる。

しかし!

今回は蒼也が指名してるとういことでオレにもかなりの上玉が付くと予想したぜ!




と思っていたら最初についたキャバ嬢は新人・・・。

2番目はやる気ゼロのベテラン。

3番目は上京したての田舎っぺ新人。

4番目はブサイク。

5番目はなんの特徴もない普通のキャバ嬢。


どないなっとんねん!!

オレはアレかー!!!顔が長いからあかんのかー!!




その夜3番目と4番目から連絡が来た。

まぁこの店にはカリスマはおらんから、もうええわって思ってたわけですよ。

そしたら3番目の田舎っぺキャバ嬢から、毎日のように電話がかかってくる。

やたらとオレにアピールしてくるではないか!

コイツの名前をEにしとこう。

E「一輝くん、彼女いないの~?彼女いなかったら遊ぼうよ~。」

一「いないけど、客に彼女がいてもいなくても関係なくない?」

E「私彼女がいる人は興味ないの。」

コイツはもしかして相当なアホなのか?

一「女としてはそうかもだけど、キャバ嬢としてだったら彼女がいても営業しなきゃダメじゃん(笑)」

オレはキャバ嬢のマネージャーか!

E「そうなんだけど、なんか彼女がいる人には興味ないし営業もしないんだぁ。」

コイツはキャバ嬢として失格だな。

コイツみたいなアホは強引にいった方が良さそうだ。色恋営業をオレが逆に仕掛けてやるぜ!

一「なんかEちゃんに会ったとき、今までのキャバ嬢の子とは違う感じがしたんだぁ。なんて言えばいいかわかんないけど、Eちゃんとは店での関係だけで終わりたくないなぁ。」

E「ほんとにー?うれしい!!私も一輝くんとは仲良くなりたいし、お店以外で会いたいなぁ。」

こんなアホは久しぶりだぜ!

そしてこのアホが快感で顔がゆがむ日が訪れたのだった。


→次回へ続く



キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」



破産までカウントダウン中のキャバ嬢処刑人です。

前回、歌舞伎町No.1のAに心を奪われてしまい、心のバランスをとるためにAに匹敵するカリスマキャバ嬢のBに会いに行った話を書きました。

読者の方はご存じだと思いますが、Bには運悪く会えなかったわけですよ。

そして前までは、夢の中にAが登場してたんですが、最近はBばかり登場する・・・。

夢の中で一緒にお風呂に入ったり、意味不明な冒険に出掛けたり、頭の中はBでいっぱいなわけです。

Aはどうなってん!!!って突っ込みもあると思いますが、Bのことが気になってしょうがないんです。

あかん・・・。もうあかん・・・。

そうです、さっき会ってきましたwww

今回は失敗しないように本指名で行ってきましたよ。

このブログ書いてる2時間前ですね。








ごめんなさい・・・。

惚れました。好きです、付き合ってください。

Aは相当可愛かったが、Bも同じくらい可愛いしwww






ギャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!


あかん狂いそうやーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!





ごめんなさい、今かなり酔っ払ってるんで、日を改めて更新しますね。


おやすみ~。




キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」






どうもご無沙汰です、キャバ嬢処刑人の一輝です。

最近ちょっと仕事が忙しくて、更新が鈍ってました・・・。すいません。


前回、歌舞伎町No.1との出会いを書きましたが、いろいろ処刑に向けて動いている最中です。

ということで、やっぱ歌舞伎町No.1のAは可愛いので、夜もその子のことを考えてしまうんです(笑)。妄想の中で、旅行に行ったり、結婚式をしたり。

もう病気ですぜ!

処刑人ともあろうこのオレが、確実に恋をしてしまっている。

あかん、あかん。

こんな気持ちで処刑をしようとすると、確実にボロがでてしまう。恋は盲目と言いますからね。言わんでもいいことを言ってしまい、処刑に失敗してしまう可能性が大だ。

そこでオレは心のバランスを取るために、歌舞伎町No.1のAに匹敵する相手に会う必要がある!

そうすれば、この恋心が分散されますからね。

ということで、歌舞伎町に行ってまいりましたー!


その子をBとしましょう。

Bは店ではNo.1ではないですが、かなりメディアに露出している超有名キャバ嬢です!

知名度だけはAと同じくらい、相当有名な子なんです。

Bが在籍するキャバクラは、カリスマキャバ嬢が多数存在するので、No.1ではないようです。おそらく、他の店舗に行けばNo.1になれるんじゃないか、というレベルですね。

またも蒼也と共に会いに行ったわけですが、今回はいきなりの指名ではなく、フリーで入店したあとに指名するという作戦でいくことにしたぜ!

そっちの方が、自然な流れで出会うことができるというわけだ。

しかしそんなカリスマキャバ嬢が、フリーの細客につくのか?という疑問があるかと思うが、そこは心配無用だぜ!

オレにはいい作戦があったのです。

まず店に到着。店頭の黒服にこう言うのです。

一「すいません。今日Bちゃんって出勤してます?」

黒「はい。してますよ。ご指名ですか?」

一「いや、どうしようか迷ってるんですよね~。たぶん会えば指名すると思うんですけど、まだどういう子かわかんないんで、とりあえずフリーで入ります。」

フフフ。これでおそらくBはオレにつくはずだ。

よっしゃ!待ってろよ!



入店して少しすると、キャバ嬢が来た。

Bではなかったが、「まぁ最初はさすがに来ねぇだろ」ということで、そのキャバ嬢と話しながら店内を観察する。


いた!!!!!!

やべぇー!超カワイイじゃねぇか!!!!

ヒョー!!!

下半身に熱いものがこみ上げてくる感覚を抑え、今か今かと待っていた。




・・・




・・・・




・・・・・





1時間経過。


なんでや!!!なんで来んのじゃい!!

ボケの黒服が!!





と思った瞬間、Bがこちらに向かって歩いてくるではないかっ!!

よーし!!!来い来い来い来ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーい!!!


B「どうも~。」

蒼「あ~、どうも。」



え?



なんで蒼也の隣に座ってるの?



蒼也はオレの方を見て、不思議そうな顔してる。


なんで?


ま、まさかっ!

黒服のヤロー、付け回しを間違えたんじゃねぇのか?!


おい!ちょっと待て!!!

ホントお願い!!ちょっと待って下さい・・・。お願いします・・・。



蒼也とBは楽しそうに話をしている。


オレの隣には入店初日の新人。


ふざけんじゃねぇよ!!!!

なんでオレはいつも新人ばっかつくんじゃーーーー!!!

しかもよりによって、Bが蒼也の隣におるねん!!!


くっそーーーー!!!ボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケボケーーーーーーーー!!!!!


何も言えず、退店時間になり終了。


蒼「なんでオレにBがついたの?」

一「知らないっすよ!!!!黒服が付け回し間違えたんじゃないですかっ!!」

蒼「怒んなよwww」

一「怒るわいっ!!!なんでオレにつかんかったんやー!!!!」

蒼「オレBちゃんとメールしよっと。」

一「待てーーーーーーーーーーー!!!それは絶対やめてーーーーーーーーー!!イヤーーーーーーーーーーーーー!!!お願い・・・・・・・・。」

蒼「オレ赤外線で番号交換したぜ。」

一「やめて・・・・・・。聞きたくないよぉ・・・・・・・。」

蒼「まぁ、オレはBちゃんみたいな強めな女は恐ろしいから、お前に譲るよ。オレじゃ手に負えんからなwww」

一「ありがとうございます・・・・。」

蒼「それにしても、Bちゃんはめちゃくちゃ可愛かったなぁ。カリスマなだけあるぜ。」

一「はい!Aとどっちを選ぶか悩みますよー。同時に告白されたらどうしよう・・・。」

蒼「されないから安心しな。」

一「確かにwww」

蒼「オレはアホな女が大好きだ!!!」

一「オレは俄然強めな女が大好きです!!!」

蒼「じゃあ今度は指名でBちゃんに会いに行けよ。」

一「はい。そうします・・・。今日は無駄な時間を過ごしましたよ。考えただけでもムカついてきますよ!!!」



アホな一日を過ごしました・・・・。



キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」



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