プロフィール

◆キャバ嬢処刑人 一輝

◆キャバ嬢処刑人 一輝
こんにちは。一輝(イッキ)です。
数々の女性たちを処刑してきたオレですが、この度、キャバクラという最高峰の女性が集まる場所で、自分の実力を試そうと思います。
キャバ嬢はそう易々と処刑できないだろうし、逆に喰い物される危険性があるのは理解しています。しかしそれでこそ、処刑する価値があるのです。
処刑するか?!はたまた破産するか?!
キャバ嬢vs一輝をよろしくお願いします。


全ての記事一覧

キャバ嬢処刑人ブログの
過去、全ての記事一覧です。

全ての記事一覧
→全ての記事一覧はこちら

最近の記事


カテゴリー


最近のコメント


ブログ内検索


RSSフィード


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
こんにちは、最近屁が臭くて悩み中のキャバ嬢処刑人です。


結構ブログの更新サボってましたよね~。

読者さんから「早く更新しろ!!」的なお怒りのコメントを頂きましたが、ブログを楽しみにして頂いているということで非常にうれしい限りです!!

この場をもってお礼を言わせて頂きます!

ありがとうございます☆


ところで最近更新がサボっていた理由というのが、GWはキャバクラ三昧だったということです。いろいろネタができたので、順を追って記事にしていきたいと思います!

また、あるメディア様から記事の掲載依頼があったのです!!!
(なんとこのキャバ嬢処刑人が全国区になりつつあるというのか!?)

ポリスジャパン
http://www.policejapan.com/

こちらのメディア様の「ナイトパトロール」というカテゴリーで、このブログの記事が連載されることが決定したのです!!(もう連載スタートしています)

これも読者さんのおかげです☆

本当はオレが有名になればなるほど“処刑”が難しくなるのですが、まぁ単純にうれしいです!

それでは皆さん、今後ともよろしくお願いしますね~。



キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」



処刑とは?

ホントは真面目なキャバ嬢処刑人です。

前回の記事は好評だったのか不評だったのかわかりませんが、長々とコメントを頂き非常にありがたいと思っています。そこで今回はキャバ嬢処刑人としての考えをちょっと書かせてもらいます。※処刑する記事をお待ちの方はすいません・・・。次回は鬼畜の姿を披露しますので今回はごめんなさい。

キャバ嬢に限らず女を処刑することは、善か悪か?もちろん悪です。

しかし悪という概念はそもそも人間が勝手に決め付けた指標だと思うんですね。多くの人が「これは悪いことだ」と言えば、それは悪になるわけです。ただこの悪だと言われていることが世間に浸透し、肯定する人が過半数を超えてきたら、それは善になるわけです。

例えて言うなら、キャバ嬢という職業。昔は悪でした。キャバ嬢なんてバカがやる仕事で、まともな職業に就けない女どもがやる仕事だという目で見られてました。しかし今は善にはなっていなくても、少しずつ認知されてきてますよね。この先キャバ嬢という職業はステータスとして肯定される時代がくるかもしれません。そうなったらキャバ嬢は善になるのです。

だから僕がやっていることは悪ですが、それはそれで自分の欲求を満たせているので自分のなかでは善なのです。

人が生きていくなかで自分の欲求を満たそうとする行為は自然です。しかもそれを満たそうとすれば必ず誰かが傷ついているのです。「好きな人と結ばれた!幸せだ!」と感じている人がいたら、「アイツに盗られた・・・。」と悲しんでいる人がいます。

例え誰かを傷つけようと自分の欲求を通すのが人間だし、それが当たり前だと思います。自分の欲求は通すべきです。

本心を言えばヤった女なんてどうでもいい。オレが気持ち良かったらそれでいい。ただそれだけです。

前回の記事で金で女とヤる男はクソだといいましたが、それはオレの物差しで測っただけです。それでその人が満足していればそれはそれで問題ないし、結構だと思います。オレは金ではなく自分の魅力で女とヤることが欲求であり願望なだけです。

これからも自分にだけは正直でありたいです。

話は変わりますが、男としての考えを書かせてもらいます。オスは多くの子孫を残したい、メスは優秀な子孫を残したいという本能が必ずあります。だから男は好きでもない女とHできるし、多くの女とHしたいのです。

しかし人間である以上、理性と感情が備わっているので行動に移すか移さないかはその人次第です。オレも人間なので、好きでもない女とHするよりも心から愛している人とのHの方が最高に幸せを感じます。ただこれからも好きでもない女とヤリますが・・・。

特に意味はありませんが、オレが好きな言葉を書きます。

・男は惹かれた女を愛していく。女は愛した男に惹かれていく。

・男は女の過去を見て、女は男の未来を見る。

・男の「またね」と、女の「今度ね」は信用ならない。

これを聞いたときは「なるほどな」と思いました。

以上がオレの考えです。


これからも処刑ストーリーをバンバン書いていきますが、たまにはこんな暗~い記事も書きますんでこれからもよろしく☆



キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」


野望

こんにちは。「金さえあれば何でもできる」が座右の銘である、キャバ嬢処刑人です。


昨日ロンドンハーツで「キャバ嬢が見たニッポン」という特集をやってたんですけど、それを蒼也と一緒に見てたんですが、やたら可愛いですね。全国から集まったキャバ嬢たちが客からの貢ぎ額とか話してたんですけど、やっぱキャバ嬢はサイコーだったぜ!全員ヤリたいです。


しかし特集では秋田のキャバ嬢が目立ってたんですが、そんな秋田のキャバ嬢よりも東京のキャバ嬢を映さんかい!!とひたすらキレてました(笑)。可愛い子見つけて指名しに行こうと考えてたのに・・・。


まぁそんなこんなでオレの将来の夢を語ることにするぜ。


キャバクラには大きく分けて2つの客が存在する。細客と太客だ。オレは当然太客になるのが夢なのです。


しかしいろいろなキャバ嬢から聞いた話では、太客はアホが多いそうだ(細客にも多いが)。金にモノを言わせてデカイ態度をとってみたり、高級な貢物をしてキャバ嬢の心を掴んでいると勘違いしている大アホどもばっかなのです。


そういうヤツらは本当の遊びを知らずに育ってきた。女に相手にされず、死に物狂いで仕事をしてきたからこそ、女扱いが下手くそなんだ。だから金持ちになって、金の力が自分の力だと思い込んでしまったオツムの弱いクソなんです。


オレから言わせればそんなことでキャバ嬢とヤったからといって真の満足感は得られないと思うのです。キャバ嬢はその太客の魅力に抱かれたわけではなく、金の力で渋々股を開いただけなのだ。


男としての魅力で女を抱きたい!それがオレの揺るがない本心であり、それはこの先も絶対変わらないだろう。


オレが金持ちになったなら・・・。


アホな太客どもは金をキャバ嬢に使い、「オレがいないとお前はやってけないだろう」と迫る。金の力を武器にするのだ。


しかしオレは違うぜ。オレなら金を稼げる男を武器にする。そして金があればあるほど、謙虚な姿勢でキャバ嬢や店に接する。モテる男の要素はいろいろあるが、金を稼ぐ能力というものも絶対的にその要素の一つだ。つまり金を稼ぐ能力とは男の魅力の一つだと思う。金を持っているだけの男には魅力はない。


女を口説くことと、ビジネスでいう経営は似ていると思う。


アホな経営者は自社商品を売るために多額の費用で広告出稿及びブランディングを図る。また営業して売りまくる。しかし売っても売っても会社に利益が残らない。それは自社商品の魅力がなく、本来の意味でのブランディングが出来ておらず、CPA(1件売るためにかかった費用)が高くなってしまっているのだ。


これがアホな太客で多額の資金を使ってキャバ嬢を口説きまくるということだ。


しかし良い経営者は同じように多額の費用で広告出稿及びブランディングを図る。また営業して売りまくる。しかし会社には利益が残る。それは自社商品の魅力もさることながら、緻密なマーケティングをしている。商品が良く、見込み客の開拓が上手いとリピーターが増えるので広告出稿や営業しなくても売れるようになる。すなわちCPAが安いのだ。


究極の営業とは・・・?


それは営業しないことである。客が求めて買っていくということ。


そして究極の口説き方とは・・・?


口説かないことだ。


そういう男にオレはなりたい。



キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」


キャバ嬢を愛しすぎたためにキャバ嬢を処刑することになった、一輝です。

オレがキャバクラに行くにあたってかなり勉強になったサイトを紹介します。

キャバクラ人生劇場
http://blog.livedoor.jp/loving3155kkk/

ここのサイトの運営者さんは元キャバクラの店長さんらしく、かなりキャバクラの裏事情について詳しく書かれていますね。

キャバ嬢処刑人としてはノドから手がでるほど欲しい情報がかなり詳しく書いていました。

オレの著書でもある「キャバクラでモテる“真”常識」にも参考にさせて頂きました。

これからも更新楽しみにしてますんで、よろしく!


※オレも更新サボらんようにしなきゃだな。
  あっ、ちなみに次書く記事は一般人を処刑した物語を書くぜ。



キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」


女の謎

こんにちは。一輝です。

女が求めているものは単純で分かりやすいが、それと行動が矛盾しているから女は謎だ。

街でナンパしていると結構な確率で無視される。男を求めているくせに無視しやがる。

声をかけてほしくないんだったら、化粧もせずオシャレもせずに街に行けばいいのに。急いでいたり、彼氏と会うんだったら笑顔で断ればいいだけなのに。



まじで意味不明だぜ!



男からカワイイとかモテたいとかチヤホヤされたいとか思っていて化粧もオシャレもバッチリなのにナンパは無視する。もしかしたらこのナンパが一生を変えるかもしれないのに・・・。運命の出会いを自分から見逃しているのをわかっていないぜ!



なになに?!ナンパをしている男は他でもナンパしてそうだから信用できないって?



バカこくでねぇ!!
確かにナンパしている男は他でもナンパはしている。しかし合コンで知り合った男は他でも合コンしているし、出会い系で知り合った男は他でも出会い系で女を求めているんだぜ。

もっと言えば友達の紹介で知り合った男は他の友達の紹介で女と出会っているし、社内やバイト先で知り合った男は、社内やバイト先の違う女にも手を出しているのだ。

それが男ってもんだ!

女は優秀な子孫を残したいという本能で、優秀な男一人を求めているが、多くの子孫を残したいという本能の男は100%浮気願望がある。それをするかしないかは理性しだいなのだ。

つまり出会い方は全く問題じゃない。それを女は分かっていないぜ!

だから男を求めているんだったら、バッチリ化粧をしてオシャレをして街に行き、ナンパされたらいいんだ!

好みの男じゃなかったら「アンタは私の好みじゃないから無理!!」と言い放ってやればいい。好みの男だったら付いていけばいい。

それほどナンパしている男たちは危険な奴らじゃないんだぜ。ということでオレにナンパされたら無視だけはしないでね☆



キャバクラでモテる“真”常識
キャバ嬢処刑人が明かす「キャバクラでモテる“真”常識」


««BACK  | BLOG TOP |  NEXT»»


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。